いつもは「たいぴーすふる」の記事を書く時に「やめすこ」の感想ぽいの書いてるけど…今日の「たいぴーすふる」で「やめすこ」の話題がなかったので…ちょっとだけ。。


ずっと書きたかったこと。



桜子が女にだらしない壱晴を好きになった理由。
結婚したいならこういう男は選んじゃダメなんだろうけど…


でも、私にはちょっと桜子の気持ちがわかる所があって…


桜子は家庭環境が理由で男性と付き合うチャンスを逃したとか言ってるけど…結局、高望みなのか…モテなかったのが原因。
(ちと私と似てる)


そこに…イケメンの壱晴が声をかけてくれて、しかも家庭環境を知った上で「僕じゃダメですか?」って言ってくれた。

桜子の気持ちがよーく現れてるシーン↓↓
壱晴のジャケットを握りしめる桜子。

これを逃したら、もうこんなチャンス二度とないかもしれない!
なにがなんでも捕まえる!!
多少(?)女癖が悪くても、目を瞑る覚悟の表れ!!


だから恥を忍んで「自分の過去を打ち明けた」


そして…壱晴の声が出なくなった理由を聞くことに。。


なのに。。


全く女心がわからない壱晴はしでかした!!


てかさー。

「付き合ってません。今はまだ…でもお付き合いするつもりでいます。」




これは壱晴の口説き文句か!!


これは絶対言っちゃダメなやつ!!


どアホ!!😤😤




朝イチで見た時の1番腹が立ったとこ!!











また、もう1回見たらちょっと感想変わるかな??