【彼女の両親への初めての挨拶】
太輔、ダントツでしたね



太輔だけがマイコと絡んでた。
やっぱり親目線になっちゃうよね!このテーマは…
お菓子は袋から出さなきゃ!!
とか…
太輔だけがちゃんと袋から出してたね

親の前で【マイコ】って呼び捨てはダメだよ!!
ニカちゃん!!
とか…
1位…藤ヶ谷太輔









←まずはお父さんをみて…
←それからお母さんをみて…
←急に来たのにお父さんの好きな焼酎を持ってくるなんて



※袋から出して渡すの◎
←しかもオススメの焼酎持ってくるなんて…
さらに包装紙がピンク
(えっ!)

さらに包装紙がピンク
(えっ!)←私はあなたが好き
違うか

違うか
※母にも!?
※気が効く男

※笑顔も素敵

←そんなお母さんにも…
そんなに気使わなくていいよ!!
一つでいいよ。一つで…
この笑顔で母親のハートは掴んだはず…
母親は娘の彼氏の見た目が良ければポイント3割り増しになる。
多分…私はそう





「おかけになってください」
太輔
「失礼します」
「海がお好きと聞いたんですけれども
「最近はよく釣りをやりますね」
太輔
「あっ!そうなんですか」
※まっすぐ目を見て会話◎
「僕もあの海がすごく大好きでぜひ釣りやってみたいなと思って」
←サーフィンが好きって事を言うんだと思った。
「是非、お父さんに連れて行っていただきたいなと」
お父さん
「いつでも」
※会話の展開スムーズ
※お願い上手
「朝、早いんでしょう?」
太輔
「あっ、朝ですか?でも僕あの朝強いんで…」
「ねぇねぇ~朝起き◯◯大丈夫?」
←何言ってんのか聞き取れなかった。
でもマイコ初絡み





太輔
「いや起きるよ、大丈夫大丈夫!起きますんで…」
※みんな楽しそう!!
「是非はい!」
※もう家族みたい

「ちなみにあの来週の日曜日とかいかがですか?」
お父さん
「いいですよ」
※すぐ日程の提案◎
←もう予定入れちゃうの??
早すぎない???
オチが………
続くーーーー





































