信長協奏曲#7〜姉川の戦い〜村瀬Pのツイです。『今日は月9「信長協奏曲」放送日。今夜の物語には僕がこの作品で描きたいと思っていたテーマが込められています。現代人が戦国時代で生きるということの意味を思い知る回です。少しでも多くの方に見て頂ければと思っています。今夜9時ぜひご覧下さい。』……疑うことを知らないサブローが信じた人に裏切られるというとっても辛い回でした。裏切らなければならない浅井長政、ゆきの気持ちを考えると戦国時代で生きるって…大変!!……殿を心配して…駆けつける家臣。「助かりますよね?…殿は助かりますよね?」この表情………殿の容態を心配してる家臣。提供、邪魔……秀吉たちに殿の容態を伝える。凛々しいお顔……殿が助かって…家臣がやってくる。ココ利ちゃん足絡まってるよね!?「殿」……「殿」「軍議が始まりす。殿のご采配を賜りたく存じます。」←このセリフありがとー。カッコいい……軍議殿の采配待ち。戦うことに「おー」……姉川の戦いの前!!……いよいよ姉川の戦い!!!利家利家、刀を抜く。姉川の戦いまだまだ続く!!!