なにを書こうかな~
なんだか言葉が勝手にでてきそうなきぶんだったのでこうやって書き始めてみるわけ
私の選択は正しかった。だから今なんにもひっかかることはないよ。自分のこれからに関してね。
でもなにか他のところで少しひっかかるところがあるのはやっぱり確か。
それは勘違いだったかなって思い直した少し前。でもやっぱりそれは勘違いなんかじゃなくて真実だったと思う。
なにかが変わり始めている
よくもわるくも
くるもの拒まずさるもの追わず
ひとは欲の塊だ
だから生きているだけに満足できない
そこにプラスが必要で
そこにまたプラスを求める
なにかを得てはまたなにかを得ようとする
なにかを失っては自分を愛護し可哀想だと思う
失ったものは本当にそんなに必要なものだった?
たしかに大事なものを失うことってある
本当に必要なもの、こと、人を失うことって本当に悲しい。
でも過剰に失うことに固執してはいないか
なにもない今
なにも恐くない
そうでしょ。
いけよー
どんどん行け