昨日は、保育園のzoomの勉強会。

「子どもへの声のかけ方、否定しない事」


保育園と言っても、

保護者向けではなく、先生達のミーティング。


私は保育に携わるわけではないのだけど

ちゃっかり参加させてもらったニコニコ


私の中で感情がたくさん動き過ぎて、もうたまらない爆笑てるマスの時のあの感覚。

あー、私やっぱり自分を見ていくって好きなんだなぁって改めて思った。


内容は改めてまとめるとして。

そして。今日早速あった私の気づきも

忘れないうちにメモメモしたいけれど。



でも、まずは昨日思った事。

私は声を大にして叫びたい気分。

こんな保育園最高じゃないですかー!



〇〇の時△△という声の掛け方をする(しない)

こういうのが一般的なミーティングだと思う。

いや、私は保育士じゃないから

一般的が何かも知らんけどニヤニヤ



でも、大事な事はそのさらに先にある

何でそう思うのか?

何でそう言ってしまうのか?

何がそうさせてしまうのか?

って自分の中をとことん見ていく事だ。



どうして先回りして言ってしまうのか。

どうして勝手に心配してしまうのか。

どうなりそうなのか。

どうしてその価値観を採用しているのか。

進む先には必ず潜在意識に刻まれた何かに

辿り着く。


ここをとことん突き詰めていく、

考えていく保育園の先生達。

そんな先生に見てもらえるのって素敵すぎる

子ども達は幸せだろうなぁって♡



否定はいけないから、言いたいのを我慢する。

これは以前の私。まだ第一段階。


ここで終わると、我慢我慢我慢我慢。

言ってはいけない、言ったら終わりだ。

でもある時、爆発したように言ってしまう。

「言っちゃった。言わないよう我慢してたのに」

からの自己嫌悪ショボーン

私はダメだ。私はできない。

否定否定。自己否定

負のループは地獄だねチーン



何でそう思うのかを

とことん掘り下げていかないと

この無限ループからはなかなか抜け出せない。

私の場合は他人の目とか、父親の記憶とか。


どこまでも父親がチラつくけれど。

でもそれすらまずは受け入れるしかない。



てるマスが終わってからも

1人でやってるつもりでいたけれど

やっぱりこうやって人の話を聞くのって

すごい貴重で何百倍もの気づきになる✨


ありがとう照れ


学んでなるほどって知った気になって終わらず

やってるつもりのつもりではなくて

とことん実践していくのみ。