ゴールデンウィークの連休も折り返し。


コロナ禍でのゴールデンウィーク、どんなふうにお過ごしでしょうか?



私はアレルギーが出てしまい、手と首に発疹がバァーっとでてしまったので、とりあえず何処にも行かず、引きこもりの毎日です😭💦



でもね

引きこもりでも、全然辛くない。

石たちに囲まれて、眺めているだけで、あっという間に時間が過ぎます😊




さて、隕石話の続きです。

いよいよ大本命

チンターマニ

の登場です。




チンターマニ

面白い名前ですが、サンスクリット語で

チンターが「思考」、マニが「珠」を表し、

思いのままに願いが叶う宝珠として珍重された隕石です。



アリゾナ州でしか産出されない隕石で、鉱物名はサフォーダイト。



見た目は真っ黒の石炭みたいだけど、光に当ててみると、茶色のガラスみたいに透けて見えます。

(透けないバージョンもあります)




この石は最も高い振動周波数1つを持っており、浄化力がスペシャルに高く持ち主が抱えているネガティブなものは瞬時に浄化し、根元の負のカルマなど3週間ほどで完全浄化するなんてことも言われているそうです 😳


すごっ❣️


その浄化力は持ち主だけにとどまらず、土地さえも浄化してしまうほど。

わずか1gのチンターマニを地面から15センチの深さに埋めると、なんと半径5キロを浄化するそうです。


実際、チンターマニを埋められた土地は、数々の災害から被害を受けないでいられるとか。



また、そんなチンターマニを各地に埋めるボランティア活動をしている団体もあるそうですよ。



リビアングラスの12.5ミリアップのブレスレットを手にしたことから、このチンターマニの存在を初めて知ったのですが、こんな不思議な隕石、そりゃあ欲しくなりますよね!


でも、チンターマニ、

とても高いのですえーん💦


流通しているものは、18gといった小粒がほとんどで、それさえ諭吉はとうに越えます。

10gだとかなり大きめ、20gを超えるものは巨大サイズと言われて、お値段も相当な物です



神の思し召しか、出品して忘れていた某フリマアプリの商品が売れて、チンターマニの20gを買えるほどの軍資金が手に入りました❣️びっくり

ウソのようなホントの話。

導かれてる😭



ではどこでチンターマニを手に入れたらいいのか、検索しまくって探しました。

なんと言っても、見た目は単なる黒い石ころなので偽物が多いから、ちゃんと出どころの分かる所から買いたい。

信用できそうな所がいいなと、思っていたら、ちゃんと見つかりました。


そのお店だと石のエネルギーとの相性も見てくれるので、お互いに惹かれ合う石を教えてもらえます



そして、ようやく我が家にやってきました


21.4gのBIGサイズの

チンターマニ✨



そんなに巨大な感じはしないかな?
でも、ダイヤモンドがこのサイズだと思うと、やはりBIGに見えますよね。
ありがたみとしては、そんな感じです😊


では、実際にこのチンターマニと過ごしてみたお話は、また次回お知らせしますね。