こんばんは。
今日はアニマルコミュニケーションの
お話しです。
今回、桐の宝物箱のご注文を
頂いた方を対象に、
アニマルコミュニケーションで
お話ししたいペットに
質問をしていただくという
キャンペーンを実施しました。
私は先月、ACの講座を受講したばかりで、
まだまだコミュニケーターとしては
未熟な、卵のようなものです。
なので、たくさんの方にご協力を頂き
色々な動物とお話しをする練習を
したいと思っています。
今回は、8名の方にご協力を頂き
それぞれ、質問を考えてもらいました。
今日、その内いくつかのペットと
ACを行いました。
その内、お一人様から承諾を頂きましたので
ここでお話ししたいと思います。
12歳の時に癌に罹り、
虹の橋を渡りました。
飼い主さんからの質問は
「癌の再発に気づかずに12歳で
旅立たせてしまったことを謝りたい。
今からでもいいから、おかあさんに
して欲しい事はある?」
と言うものでした。
ACを開始すると、
目の前に、白と黒の
かわいいパピヨンちゃんが
つぶらな瞳でこちらを見ています。
おかあさんが謝ってることを伝えると
「おかあさんが泣いた(悲しんだ)のが
辛かった。今、苦しくないから大丈夫」
そして、して欲しいことは
「おかあさんが楽しいと思うことをやって。
ずっと見てるから。
そして、楽しいと思ったら、
お空に合図を送って。」
と、ハッキリと感じました。
正直、ここまでハッキリと
言葉をイメージできたのは初めてで
私としても、ちょっと驚きました✨
このことを、飼い主さんにお伝えすると
「ありがとうございます😭😭😭😭
何度も読みました。
これからも 楽しいことをして
空に合図をしていきます。」
との感想を頂きました
まりんちゃんとの交信のお手伝いができて
私もとても嬉しかったです。
これからも、ACのスキルを磨き、
ペットとのコミュニケーションの
橋渡しができたらなぁと思います

