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写真1 市バス
写真2 市バスの中
写真3 クリスマス時期のバスの中  中もかなり
写真4 同じくクリスマスバージョンのバス

パースの市バスは距離によって別れるゾーン制で0~8ゾーンまで分かれている。0ゾーン内だったら何度乗っての無料!2ゾーンはパース中心部から半径20kmで、もし2ゾーン内でバスに乗ったとしたら2時間は何度乗っての1回分の料金と良心的。

バスは乗り口も広く作られておりバリアフリーを考慮して作られているので車椅子の人やベビーカーなど乗りやすくなってるとこが日本とは違ってきちんと考えられてるなーとしみじみ思いましたね。

日本も駅や電車、バスなどバリアフリー化は徐々にされているが、まだまだ車椅子やベビーカーをひいている人にとってはまだまだ不自由な点が多いだろうなーと思いますね。どうなんだろう?

オーストラリアは日本よりは福祉の面では進んでるし国民のことも考えらえているんではないかな~まーその分税金は高いですが…( ̄Д ̄;;

しかしパースではバスに乗るのは簡単だけど降りるときは「次は…」というアナウンスがないので自分できちんと降りる場所を確認しておかないと容赦なく簡単に通過してしまう…

慣れるまでは何度降りすごしたことか…ε=( ̄。 ̄;)フゥ あっって思ったらもう過ぎてるんだもん(・_・o)ン?
しかも初めて降りるとこなんてどこでボタンおしていいかも自分でもよくわかってないのにσ( ̄∇ ̄;)?