結婚する人がいれば、別れる人もいるわけで、どんな時でも
前向きに考えられればきっと、良い方向に行くって思うんです。
今年、厄年大殺界だー、と言っていたらいつになったら、開ける
のか?って気もします。
ゆうゆうはあまり気にしない、が定義です。
但し、注意だけはして対策をすぐ考えられる余裕だけは~
持っておこうと思います。
今日は、「ありがとう」の大事さ をお話しますね。
「ありがとう」と言う言葉は凄い力を持っているんですよ。
困っている時に助けてもらったことに対して、「ありがとう」
これが基本系だそうです。
「ありがとうおじさん」って言う人がいるんですが、
この方が書いているものを一部掲載しますね。
一年間続けてとなると甘くなりますからね。三ヶ月だけはもう
ありがとうを唱え続けるとかね。そういう訓練をずっと二十歳
ぐらいかね。
だからそのときに不思議なことをいっぱい体験してますよね。
雨に一年あわなかったとかね。雨がさっと止んでね、建物に入っ
たらさっと降ったりとかね。電車とかバスのダイヤが私に合わせ
て全部変わってしまうとかね。一生懸命「ありがとう」唱えると
病気なんかぱっと治るでしょ。
必要なものはぱっと入ってくるでしょ。
それはもう数えたらきりがないですよね。
うーん、でもありがとうございますをね、一生懸命となえ
はじめて最初はそのおかげをねらう心がちょっとあるんですね。
天気が続いて欲しいとか、病気が治って欲しいとかね。
何でも願いをかなえてほしいというところがあるんですけど、
そのうちにだんだん消えてしまうんです、そういうのがね。
もういっさい何もいらないというね、もっともっと奥の姿を
実感したいという。ほんとうの意味でね。
だから現実を受けるよりもお祈りで神様の与えてくれる、
すばらしいプレゼントを受ける方がもっと実質的に中身の
あるものですね。だからもう今こうして話してても現実見て
るよりも、輝いている方を見てるんですよ。
みんな光り輝いているというふうにね。そっちの方を一生懸命
受けてるんです。だからみんな悟っているんだという、みんな
無限に輝いているというふうね。
ありがとうございますって一瞬一瞬、新たな受け直しだけを
さしてもらって感謝ばかりしているという感覚なんですけど
......。
このおじさんが言うのは、皆生まれた時から与えられるものは
決まっていて、感謝の気持ち ちゃんと持っていれば、
神様は必要なものをひとつひとつ落としてくれるそうです。
ちょっと、長かったけど、大事なことを教えてもらった気がします。
byゆうゆう