フィルダリア占星術のお話とご案内③










































フィルダリア占星術を
セッションに取り入れるにあたり
どう説明すれば良いのか四苦八苦してます
③回目のお話は
昼生まれ 夜生まれとして以外の読み方です
昼生まれは太陽が
夜生まれは月が基準として
波を読みます
それはそれで置いておいて
別目線で波を読むことが可能です
太陽と月を
ひとりの人の中に見出す読み方です
太陽 : 魂の目的や本質
月 : 心の動き 感情やリズム
誰でも太陽と月を
体の中に持っているという前提で
ふたつの波を合わせて読むのです
いくつか設定というのがあるのですが
太陽を目的 、ゴール とし
月をそれを達成するための方法として
今取り組むこと
少し先に取り組むこと
5年後 10年後…
と未来のイベントを予測していきます
あなたは今
太陽(目的)が○惑星の周期で
さらにいうと△惑星を意識する時期です
月(手段)が□惑星の周期で
さらにいうと◇惑星の力を使うと
目的の達成に近づきます
って感じ
うーん、ややこしいですね
別の切り口で説明だと
太陽が△惑星の時期でも
月が◇惑星で働くときと
◆惑星で働くときでは
取り組み方が違ってくるのです
例えば
お家で説明すると
目的が居心地の良い住処とし
その手段が ◇では、拭き掃除 をしっかりと!
◆では断捨離してみよう!という感じ
お勉強だと
目的を資格を取得する とし
手段が◇では専門の人からプライベートで学ぶ!
◆では、楽しく友達と学ぶ!みたいな…
いつも同じパターンで
取り組み続けるのでなく
取り組み方を変えた方が
より希望に近づくなら
その切り替えタイミングがわかると
いいですよね
そういう波を知ることができる
フィルダリア占星術なのです
具体的に
年齢や切り替えポイントの日付を見ながら
その時に関わってる惑星の話を聴くと
意外と分かったりするようで
実際にセッション受けてくださった方は
方向性が見えたと喜んで下さいました
フィルダリア占星術については
スタートしたばかりの新メニュー
基本のネイタルチャートと合わせて
読んでいきます
そしてフィルダリア占星術のお話は
これで終わりでなく
読み方や楽しみ方は まだまだあります
次の説明を待っててください
9月24日 初参加させていただきます
