無事、お姉ちゃんは点滴が、終わり帰ってきました。

又抗がん剤点滴を始めると、主治医に、言われ

お姉ちゃんから聞いた時

思わずお世話になっている乳腺科に、電話してしまいました。

看護士さんに、「姉は、又抗がん剤点滴を、耐えられる身体ですか?」と聞いてしまいました。

看護士さんは「お電話では、お答えできませんので、一度お姉さんと、来て見て下さい」との事

私は、思った事を、直ぐ行動してしまう事を

お姉ちゃんに、注意された事もありました。

案の定看護士さんが、妹さんから電話が、あった事を

言われ、お姉ちゃんは「心配していたので・・」と

言った様だ

点滴は、6袋するのを、覚えています

その間に、吐き気止めも、します

お姉ちゃんは、ショックを起こしたので、ゆっくり点滴液を、落とします。

人より長く掛かります

抗がん剤点滴が、漏れてしまった時、やけどをしたような状態に、なった時もありました・・・

今日は、お姉ちゃんゆっくり寝て下さい。

明日からの副作用が、心配です・・・

明後日は、好中球の注射を、うけに又病院です。