健康診断
昨日、健康診断の結果が出ました。
昨年はBMI指数だけB判定(ちょっとヤセちゃんなんです
私
)
なのに。なのに。なのにぃー


今年はBが3つもあった
B判定だったらほぼ健康らしいので心配する事はないみたいなんだけど、去年より不健康になったみたいでちょいブルー。
年齢的にもそろそろ体をいたわってあげないといけませんかねー。
とりあえず、ストレスためないように気をつけよう!そうしよう!!あとは、美味しい物いっぱい食べていっぱい寝る(笑)
やっぱり、心が健康でないと身体も健康でいられないですもんねー
よしっっ 来年の健康診断へ向けてがんばるぞ!
昨年はBMI指数だけB判定(ちょっとヤセちゃんなんです
私
)なのに。なのに。なのにぃー



今年はBが3つもあった

B判定だったらほぼ健康らしいので心配する事はないみたいなんだけど、去年より不健康になったみたいでちょいブルー。
年齢的にもそろそろ体をいたわってあげないといけませんかねー。
とりあえず、ストレスためないように気をつけよう!そうしよう!!あとは、美味しい物いっぱい食べていっぱい寝る(笑)
やっぱり、心が健康でないと身体も健康でいられないですもんねー
よしっっ 来年の健康診断へ向けてがんばるぞ!
昨日の本の続き。
「星守る犬」の衝撃が大きくてまだ頭から離れずにいます。
なんで、お父さんは優しくていい人なのにあんな悲しい人生の結末を迎えてしまったのか
(読んでない人、全然意味わかんないですよね
すいません)
なんか、世の中不公平だなーってホント思う。
私の会社に社員なんだけどビックリするほど仕事ができないオッサンがいて、お客さん怒らせるのなんか日常茶飯事で何をやらせてもダメダメなの。
でも、年いってて、長年勤務してるってだけでそれなりの給料は貰えてる。
今日、そのオッサン見ててホントやるせない気持ちになった
憤りさえ覚えた
ホント世の中不公平
オッサンに「星守る犬」読んでもらいたいわー
テンション下がりまくりだけど午後からも気を取り直してお仕事がんばるぞ
なんで、お父さんは優しくていい人なのにあんな悲しい人生の結末を迎えてしまったのか
(読んでない人、全然意味わかんないですよね
すいません)なんか、世の中不公平だなーってホント思う。
私の会社に社員なんだけどビックリするほど仕事ができないオッサンがいて、お客さん怒らせるのなんか日常茶飯事で何をやらせてもダメダメなの。
でも、年いってて、長年勤務してるってだけでそれなりの給料は貰えてる。
今日、そのオッサン見ててホントやるせない気持ちになった
憤りさえ覚えた
ホント世の中不公平

オッサンに「星守る犬」読んでもらいたいわーテンション下がりまくりだけど午後からも気を取り直してお仕事がんばるぞ

星守る犬
プラリと入った本屋さんで何気なく手に取った1冊の本。
「星守る犬
」
向日葵畑の真ん中に白い犬がちょこんといる可愛くてキレイな表紙で目にとまったの。
なんか、ほっこりしそうだなって思って開いてみた
活字かと思ったら漫画だった
私でも読めるじゃーん

テンション上げて読み出すと…
最初にボロボロになった車の中から男性と1匹の犬の死体が見つかる
男性は死後1年、犬は3ケ月・・・
というちょっと重い始まり。あれ?あれれ?思ってた感じと違うぞ。でも、続きや結末が気になって全部読んだ。
結果、私、本屋で泣きました(笑) 不覚にも。
我慢したけどできなかった
切なくて重すぎて。
興味のある人読んでみて欲しいな。ちょっと暗い気持ちにはなっちゃうかもだけど、考えさせられる1冊だと思います。
癒しを求めて読んだ私は、余計にズドーンとショック大でしたけどね

本に出てくるお父さんみたいな人が1人でもいなくなるような世の中になって欲しいな


「星守る犬」
泣かされちゃったけど、出会えてよかったと思うような1冊でした
「星守る犬

」向日葵畑の真ん中に白い犬がちょこんといる可愛くてキレイな表紙で目にとまったの。
なんか、ほっこりしそうだなって思って開いてみた

活字かと思ったら漫画だった
私でも読めるじゃーん

テンション上げて読み出すと…
最初にボロボロになった車の中から男性と1匹の犬の死体が見つかる
男性は死後1年、犬は3ケ月・・・というちょっと重い始まり。あれ?あれれ?思ってた感じと違うぞ。でも、続きや結末が気になって全部読んだ。
結果、私、本屋で泣きました(笑) 不覚にも。
我慢したけどできなかった
切なくて重すぎて。興味のある人読んでみて欲しいな。ちょっと暗い気持ちにはなっちゃうかもだけど、考えさせられる1冊だと思います。
癒しを求めて読んだ私は、余計にズドーンとショック大でしたけどね


本に出てくるお父さんみたいな人が1人でもいなくなるような世の中になって欲しいな



「星守る犬」
泣かされちゃったけど、出会えてよかったと思うような1冊でした
