ゴミの日ブルース
ダメ女のつぶやきポエムをつれづれ書いてゆきます。
まぶしすぎる太陽から
目をそらすようにしていた
いつ吹き飛ばされたっていい
そう思いながら
一歩一歩慎重だった
悲しみに慣れたころ
私はもう一度会わなければいけないね
きっと あなたに