妊娠中は風邪を引いた方がいい??☆ | happy smile life☆

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よろしくお願いします❢





風邪を引いてから





早1週間





今のところ治る気配がない(泣)








ここ何年か






夏風邪なんか引いたことなかったのに…







しかも喉だけ








いつもだったら





喉から鼻にくる






今回はちょっと朝鼻水でるくらい








喉がイガイガすると咳がでる








咳が酷いと








お腹がちょっと痛くなって心配になる(泣)








なので妊娠中の風邪についてちょっと検索☆








妊娠中は抵抗力が弱まってるので風邪を引きやすく、治りにくいそうだ(;´д`)




そして妊娠するとビタミンCが赤ちゃんにもっていかれるのでビタミンC不足で風邪になるとか







☆妊娠中一度は風邪を引いておいた方がいい理由



『「ビタミンCの不足」を原因とする風邪は、 ビタミンCを補給していけばいい。

そして、免疫力刷新のために起こる風邪は、定期的な免疫力刷新なのだから、こういう時は免疫力が低下しているのだから、無理をしないですぐさま寝てしまえばいいのだ。

妊娠中に起こる風邪は、これだけで治るものなのだ。風邪は決して心配 するものではないのだ。

実をいうと、風邪は風邪以外の病気を防ぐ病気でもあるのだ。人間は風邪という病気に関しては、いくら健康に気を使っている人でも罹る病気なのだ。なぜ、この病気が撲滅されなかったといえば、それは人間にとって必要な病気だ からだ。

人間は風邪に罹ることで、「免疫力の刷新」を図っているのだ。 人間は本来「果実食動物」である。その果実食棒物が鬱蒼と樹木が生えるジャングルを出て、草原に進出していったのである。

ジャングルの中にいれば、新鮮な酸素を吸うことができるし、樹木が出すフィトンチッドだって大量にあるのだ。それがジャングルを出ることによって得られなくなる以上、呼吸器官にどうして負担が罹ってくるの当然なのだ。

そのために、どうしても風邪をひいてしまうのだ。だが、それは風邪をひくことによって、免疫力を刷新するという方法を取ることにより、ジャングル以外の地での生存を可能にさせたのだ。

それゆえに風邪をひかないということは決して自慢にはならないのだ。なぜなら、人間は風邪をひかないと、免疫力を刷新できず、自分の 免疫力が徐々に低下していってしまうのだ。

意外なことかもしれないが、俺が癌治療に携わっていた時に不思議に思ったのが、癌患者の多くは、癌を発症する前に、長いこと風邪に罹ったことがない人たちであったのだ。風邪をひかないがゆえに、自分の免疫力が低下してしまい、癌細胞を撃退することができなくなってしまったのだ。

水泳などをすると、皮膚が鍛えられてしまうために、どうしても風邪をひきにくくなってしまう。

特に妊娠中に水泳などする妊婦は、どうしても皮膚が健康になりすぎて、風邪をひかなくなってしまうのだ。そうすると、妊娠中に風邪に罹らなくなるので、どうしても免疫力の刷新がされず、自分も赤ちゃんも免疫力が低くなってしまうのだ。

それゆえ、自分が風邪をひかないなら、夫が風邪をひいた時に夫に近くに近寄り、風邪のウィルスを吸いこんでおくこと だ。たとえ自分が風邪をひかなくても、風邪をひいている人の近くにいるだけでも、自分の免疫力を強めることができるのだ。』





なるほど~(  ̄▽ ̄)




でも





寝てても治る気配がないぜ??






みたいな(泣)







温かい飲み物や、果物を食べるのが良いらしい♪






熱は一番よくないので







無理せず産婦人科に行きましょう合格














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