【多読】「Dead Cold」Cambridge/English Readers
こんにちは。はなと申します。 無理せずに英語力を高めたい色々なんとなくやってきましたがモチベーションUPのためにアメブロに学習の記録を残しています。2019.01から DMM英会話を利用し始めました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆同時に2018年頃から娘の英語の先生のお勧めがあって多読をしています。私の場合多読じゃなくて少読だけどExtensive Reading と言うそうで沢山本を読むことから英語力を上げていく。無理のないレベルの本を選ぶ(辞書はひかない)分からないところは飛ばして読む面白くないと思ったら最後まで読まずにやめる無理をせず本を楽しむのが原則だそうです。多読向けの本も沢山出ているようで色々な本を試した結果現在落ち着いているのがCambridgeのEnglish Readersシリーズです。ケンブリッジ大学からの出版でしっかりとした基準でレベル分けされている→7段階に分けられていてそれぞれの本がそのレベルの範囲内の使用語彙、文法のみを使って書かれています。↓こちらからのスクショCambridge/English Readers/Level Chart多読を目的にしているので 裏表紙に語数が書いてある→多読のモチベーション維持の一つに 自分が今までにどのぐらいの語数を 読んだかがあります。 目指せ100万語! その本が アメリカ英語/イギリス英語で書かれているか 裏表紙に明記されているオーディオ利用ができる したことないけど…いつかできるという意味で広いレベルに対応している 本当にシンプルな書き方で 全然英語力がなくても読めるレベルから 本格的な読み物のレベルまである 特に下のレベルへの対応には 頭が下がります これだけの使用可能語数で よくストーリになる物です。 これで伝わるということは 語彙数が少なくても言いたいことが こんなに伝えられるってこと! と、自信になりますSレベルだと 使用可能語数は250、1冊の本に約2,000語で書かれています。250語しか使えないのに、ちゃんと物語になるんですよまぁ、若干無理やりな部分、物語として物足りない部分は感じますが・・・Sレベルから読み始めて今はA1を十分楽しんだところ。今回初のA2レベルです今回読んだ本タイトル 「Dead Cold」レベル A2ジャンル Murder Mystery出版 Cambridgeシリーズ English Readers語数 9,545語 Dead Cold Level 2 (Cambridge English Readers) 1,001円 Amazon あらすじと感想スキーシーズンに賑わう街で新聞記者を目指す女子学生が殺されたなぜ殺されたのか誰が殺したのか女性刑事のFlickへの言及も多く彼女の不幸なキャリアに序盤でフォーカスさせることで人物への注視がありFlick目線でストーリーへ入り込みやすくなったと感じた初めてのA2レベル読むのはちょっと時間がかかるけれど(仕事の休憩中ぐらいでは終わらない)S,A1のように使用可能語彙数と語数の制約のせいでストーリーが犠牲になっている感はなくなったこれまでの多読の総語彙数181,642語DMM英会話私のお友達紹介コードはこちら555810695双方に3枚の無料レッスンチケットが貰えますどなたがこのコードを使用して入会したかはこちらには分かりません。コードを使用された時に送られてきたメールDMM英会話https://eikaiwa.dmm.com/