髪の毛が世界の誰かを救う〜JHDAC〜 | 中央大学通信教育部3年次編入を3年で卒業したブログ

中央大学通信教育部3年次編入を3年で卒業したブログ

自分の経験したことを書くことで、誰かのお役に立てれば良いなと思っています♡

娘が夏休みの自由研究に、頭髪を失った18歳未満の子供たちのために、医療用ウィッグを無償提供している『JHDAC(ジャーダック)に、自分の髪の毛を寄付することに決めました拍手

髪を寄付するためには31cm以上必要になります。(31cmなくても受け付けてはいるようですよ)
{DCDBF2D0-E537-4752-890C-C5DD05DC51F4}
かなり、短くなりました。


JHDACの提携美容院で切ることもできるし、行きつけの美容院でも協力して頂ければokですよ。
{99E64D4B-0E76-440A-B72D-D610050D7E25}


娘はいつもパパと行ってる美容院でお願いしました


{EA765769-EC90-4F59-94AB-B2FFDA798746}


髪を切ったらお姉さんになりました

{CB2A34C4-33C5-46FB-8EF1-866BF141EEF2}


看板犬のワンちゃんにも応援してもらったよ

{23A818AF-DE08-49F6-ACA2-A809C45C14B1}


ウィッグに必要な毛髪はなんと30人分なんですって!

しかも、医療用ウィッグは高額なので、経済的負担が少なくないのです。

もし、長い髪を切りたくなったら『JHDAC』のことを思い出して下さい。

あなたの髪の毛が誰かの笑顔に繋がるかもしれませんよ❗️