入口付近には様々な種類のパンプキンでデコレーション。
石灰岩の採石場後をブッチャート夫人のアイディアで綺麗なお花を植えたのが始まり。現在では年間100万人近い人が訪れているらしい。
まずはメインエリアとなるSunken Gardenへ。
最初に目に飛び込んできた眺めが素晴らしすぎて言葉を失ってしまった。
もちろんお天気は最大の味方だったけど、上手に土地の高低差が利用されていて奥行きも感じられ
整備が行き届いていて何一つ乱れたものがない素晴らしさ。
ゴミ箱ですらこの通り。
庭園の奥には、ブッチャートさんのお孫さんが1964年に60周年を記念して作った噴水。
Rose Garden
少し時期外れで綺麗なお花を咲かせているのが少なかった
Japanese Garden
日本の庭園は日本人的には少しごちゃつきすぎていて微妙だったかも。ただここは”従業員専用” など日本語表記があって面白かった。











