aikoさんがジュニア1に上がってから月曜日は毎週私と練習しています




学童保育へお迎えに行き、急いでタイくんとばむくんの散歩をしてご飯を食べさせて19時~




結構ドタバタ



ご飯を食べながら、aikoさんの小学校話に花が咲くとおおごと・・・

「食べてーーー」「急いでーーー」「ラケットーーー」「ボールーーー」

















練習前におとぼけさん



2時間、もつようになったな



一人でかごの中に50球くらい入ってるのに4カゴくらい、打ってる



きっと小学校でへとへとだし、腕の力もそんなにないから夜の練習は辛いハズ



フォアは打ち負けてるから、面がどうしても上を向いてしまう



下半身でまだ打てるレベルじゃないからね



本人がどの位置でボールを捕えたら、一番力が入るかを体で感じさせたい


とにかく、足


それだけ


さぼると手打ちになる




ネットを超えただけでは喜ばなくなってきた


ネットは絶対だめ

アウトさせるくらいでいいんだけどボールに回転をかける術がまだ見いだせず



あの子の身長で顔の高さのボールを打つと、そこからボールの軌道を一度上げるには力が加えられず

どうしてもボールが飛ばない



けど、まだボールを高い打点で取ってしまう


落とすほど待てない



そこを今はじっくり見ていきたい



力がついて、打点が高くても振り抜けられるか

打点を落とすことがわかるか

そうしたら、ラケットを振りぬいて回転をかけられるようになる



さてさて、夏までにはどっちかを身に付けてほしいな・・・




この日の練習のはじめに、いつも隣でレッスンをしているT球館のK口コーチが「今日もスパルタ~(笑)アセトン」って・・・



苦笑い・・・



さらに、帰りにはそこでレッスンを受けてる保護者さんが「aikoちゃん、バイバイーーー」って(笑)



私がいつも怒鳴ってるから、名前をしっかり覚えてもらってさらに挨拶まで・・・




さらにさらに、逆の隣でいつも練習してるグループの一人に声を掛けられて「K田さんですよね?」と


いつぞや、戦ったことがあるらしい



そして「娘さん、すごいですね」って


「何がですか?」と尋ねると「あんだけお母さんに厳しくされてるのに、明るい!全然、めげなですよね」って・・・



褒められてる????




しまいには、そこの練習に私が誘われる始末



ワワワワ



永遠に続きます、この練習



私がaikoの球を打ち返せなくなるその日まで・・・







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