こんなことは珍しいですお客様に販売をすることをためらうぐらいいとおしい器たちです老舗のショールームに飾られていた(倉庫に陳列されていた物もありましたが)、残り1点の物ばかりです伊万里焼で畑萬と言えば、陶器好きの方々が大切にされている、美しいフォルムで、繊細な絵付けの品々ですそのなかでも雛祭りや女子会の集まりに出したいアイテムです最近はこのような可愛い柄を見かけることがなくなりました特にコップ揃の形状は、(≧∇≦)欲しいですもうないので(/o\)こちらも上同様に、最後の1点となった組湯呑です茶托を変えてみましたどのような物にも合います下のお皿も3枚のみしか現存しませんこちらは問屋さんが畑萬さんに依頼して作って頂いたものだそうです珍品です下の物は今も製造されているものと思います