気温も上がり宇佐平野へ通い続けて、この季節が1番素敵に思います稲穂は日本っぽくて、麦畑の時は宇佐を感じますEineのお茶スペースからの景色も素晴らしいです1本の大きくない枝もピークです自分にしか出来ないことはないと思いますが、いつも考えの原点がそこでした面倒くさい、わずらわしい、損をする人がさけるところに美徳があると信じてお金で全てを換算する世の中になり、優しい心の持ち主に心折れて欲しくなくて(*^^*)もきっと、そのような心ある方々に今まで支えて頂いたように思いますちっぽけな(*^^*)に何が出来るか、この黄金色の麦を見る度に、自問自答を繰り返す毎日です