小松孝英個展 | Eine(イーネ)のマイペースなブログ
今日、行って参りました

カエルの絵、可愛かったなー
やはり売れておりました

ほとんどシールが付いておりましたが、実は蝶の絵で1番好きだった絵に何故か

息子様にこの話をさせていただくと、
「実は小松さんも思い入れの強い作品だそうで」

「ただこちらは先程の方が」、とシールがつく前でしたf(^_^)

ハガキの絵が不思議とございました
土曜日までございます

この方はお持ちになられても色々な意味で良い絵だと思います

絵と言うより、人が繋がっていく
何故かそのような気を感じます

息子様
若い感性のなかで、地域密着の雰囲気もありつつ、国内外の枠がなく

画廊さんの印象
北品川の原美術館の空気感
お茶の湯呑のセンスも抜群
(お尋ねし忘れました)

是非(v^ー°)、画廊で絵の勉強をさせていただき、自分の好きな絵を見つけて下さい

最後に
素敵な時間を有難うございました
m(__)m