“20年以上ぶり?”に、
名古屋のM君より電話をもらいました
更新していないのに、昨夜の1000数百のアクセス数は多すぎます(笑)
きっとブログにたどり着いたのでしょうね
幼稚園から高校まで一緒だったTさんに会うと言うことで、中津まで来るとのことでした
誘って頂いたのにm(__)m
(*^^*)の対応は酷かった
ついこの方には20年ぶりであろうと、素が出てしまいます
ご一行様は3連休中で、同窓会旅行
(皆様とは大学は違います)
かたや元旦もお構い無しのハードワーカーな(*^^*)
年末年始の模様替えバタバタが続く、1月7日
多分脱け殻状態👻
そして良い意味で言ってくれたのに
「あくちゃん、菊地桃子だし」
「いつの時代も、その人ではなかったよ」
(心のなかで(*^^*))
「良い思い出のままの方が」、と(*^^*)
この話を帰って母にしたら、
「誰とも会わなくても、久しぶりに連絡までしてくれたのだから」、と言われました
若い時は“遠くてわからない人”
だったのに
母は昔から、
「どこの誰ではなく」、
「素性が分かりにくい人」、とお付き合いすることを嫌がっておりました
地方は良くも悪くも、ほとんどがわかりお付き合い出来ますが、都会の方は違います
キチンとされている方は、すぐに名刺を下さいます
営業と言うことではなく、一部分でも明らかにすることで、安心感を下さいます
最近母の言うことが少しずつ理解出来るようになりました
話は戻りまして、仕事があるので、遅れたとしても、駆けつけますm(__)m
日頃自分を大切にしていないので、
見た目は若い頃とは違って残念ですが、そこはお許しを
(^人^)