「髪の毛を切ろう」と思い立ちました。
その旨を伝えると、茶道復活の為に伸ばしていたことを知っていたAさんは別メニューをすすめて下さいました。
でも切りたかったのです。
そうしたらお母様が、
「私は短いのも素敵と思うよ」、と言ってくださいました。
お二人に感謝でいっぱいでした。
短いと言っても、普通位ですが。
その後苅田のお茶の先生宅に向かう途中高速のインターを通りすぎたりと、途中下車も4軒楽しました。



そろそろ良い時間になって参りました。
手帳サイズの稲盛本。
生き方を確認する時は、稲盛哲学にかえります。