朝一番に、素敵な方から電話を頂きました。
そのあと立派な方と一緒に、ご来店頂きました。
大分には銀行さん、公務員さん以外では、企業の管理職の女性はほぼおりません。
知的で、美人で目立っていたので、名前こそ存じ上げなかったのですが、お顔はしっかり覚えておりました。
歌舞伎座の話、茶道の話、博多人形作家さんの話、水牛のチーズやニョッキの話。
お茶会でも単独同士でしたので、ご一緒させて頂いたこともありました。
30代半ばの頃に、少し先輩でいらっしゃるU様とさせて頂いた会話は、とても楽しかった記憶があります。
これらのジャンルは共感出来る方が少なくて、本当に嬉しかったです。
それからあまり途切れることなくご常連様方のお顔を拝見させていただき、帰って早々に有り難く存じました。
車がEineの前に着いたのが、開店10分前。
その少し前に新鮮なお野菜を持って、Oさんが訪ねて下さっておりました。
いつも有難うございます。
荷物も先に数社着いておりました。
今この時間でも、明日からのCIAOCIAOCHAKOの受注会準備には入れません。
夜が明けてからになるでしょう。
今から残りの品出しをしていったん帰ることにします。