入口付近には、A先生が

玲子さんのお父様のお写真をご準備されておられました。
この事で改めて思ったA先生の事は、時間をかけてまたしたためさせて頂きます。
美しかったー、玲子さん。
悲哀(愛)の唄。
女性の美しさは55歳から60歳位がピークであるような気が致します。
アンサリーさんの秋のコンサートで、玉置浩二さんのmelodyを聴いたときも思いましたが、歌い手さんの熟れごろにあった歌を唄われると、神がかっているように思います。
玲子さんの切ない大人の愛の歌。
一生かかっても
には理解できないと思いますが、一瞬憧れました(笑)。でも花より団子でありますので、昨日も1人焼き鳥やさんに行き、ホテルでゆっくり本でも読もうと思っておりましたが、ひたすら少量のアルコールと満腹感のお陰で、そのまま寝入ってしまいました。