

椅子もありますが、立ち飲みをされている方もいらっしゃいました。
そこで勉強になったのは、やはりあの場所だと一見さんが多いのかと思いきや、若者が一人で、あとはご常連さんでした。
Eineも本当に素敵なご常連様に支えられておりますが、笑えるくらい一等地でも、やはり長年続いている背景には地元のご常連様の存在なのだと改めて思いました。
こちらも大正時代から営業を続ける中華料理店です。

天津麺は初めてです。
中華料理はたまに激しく調味料を使っているところがありますが、こちらの味付けはまろやかです。
お一人様の昼食でした。
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