それは興味を持ち、背中を押してくださり、応援団になって下さった方からの励ましの言葉です。
安藤さんのような方でも、チャンスを下さった方の事をいまだにどの雑誌、書籍にも書いておられます。
感謝
4、5年前まで母によく、
「貴女にないものは感謝の気持ち、それでは幸せにはなれない」
と言われておりました。
最近そのことがよくわかります。
制約が多く、一般的に見ると以前の方がずっと楽で幸せに見えるかもしれません。
でも今が一番幸せは続いております。
多分困難しかなくなっても、
はある方の優しく有難い言葉に一生支え続けられることでしょう。皆様、今日も一日頑張りましょう。
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