Eineの成長を

九州にはほぼ置いていないストール、京都の染め作家の額。
逸品物がご年齢関係なくお嫁に行く。
Eineがこのような時代に、この場所で、このようなお店になれるとは、
が難関大学にいくより困難であったかもしれません。゚(T^T)゚。。ひとえにお客様が素晴らしかっただけです。
“沢山のお客様が集う”と言うわけでもなく、“最高級の物やこだわり感が一際強い物が並ぶ”と言ったことでもないEine。
(でも好きなものしか置いていないのは確かです(笑))
利益に全く縁のない、お客様が心配してくださるお店。
でも本当に良いものがお客様の元に届くようになったことを感じる、感謝につきる1日でした

ご常連の皆様、Eineを有難うございました。
それでは恒例のお土産紹介です


2匹ではなく、もっと沢山頂きました。
N様、有難うございました(^.^)(-.-)(__)
は謙虚なN様が大好きです
最近のマイブームは謙虚な若者です。
は最近勘違いが甚だしいです。年を重ねた事で、何故か威張っております。
根拠もないのに。
ここを気をつけないといけないのです。
ある方にレクチャーしていただいたのに・・・f(^_^;
最後に良いお知らせです。
作家のAZUSAさんより、
「数は少ないのですが、久々の納入が」。
待ってまーす((o(^∇^)o))
Android携帯からの投稿