今年の箱根駅伝も終わり、無事に母
の誕生日を迎えられました。暮れからお正月まで、無休でマイペースに仕事をさせて頂き、お客様、家族に感謝しつつ、何かを忘れているような気がしてならなかったのです。
それは片親になっても、精神力のある母
に、時間を作ることができなかった
し、気持ちの余裕がなかったです。なぜなら一番の親
孝行は、気丈な母
に、希望の光
を届けたかったからです。人には宿命の様なものがあるなんて考えてもみなせんでした。
34歳にして遅いのかもしれませんが、守らなければいけない事が出来ました。
自分の幸せよりも大切な事を

そして大変と思うよりも幸せと思える日が来るなんて

A 先生に感謝致します。
いろいろな事があったとしても、多分大丈夫なような気がします。
GG ライダーさんにも、人生を通していろいろな事を、精神の在り方を勝手に学ばせて頂いております。
自分をこれだけと思うには早い。
まだ崖っぷちに立たないといけないの?
私
は、か弱き女性
なのに。またしばらくは封印です。
人生の分岐点。
これからいくつの分岐点がやって来るのかわかりませんが、指針となる人生のよき先輩が周りにいらしてくれる以上は、迷いながら、励みたいと思います。
明るく、謙虚に

そして最後に“ドアベル”です(笑)。
Eine
、二個目のドアベル。能作の真鍮です。
中川政七商店の粋更の物です。
初日にもうひとつの店頭にありました物も
素敵な方の元に旅立ちました

邪気もはらってくれて、福が舞い込むと言われるドアベル

またアロマも復活しております。
虫よけアロマですが(笑)。
お気付きのご常連様はいらっしゃいましたでしょうか?
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