の鍵が見当たらない
駅まで迎えに来てくれた社長に、お助けメール

申し訳ございません

それを良いことに、この度の一番の収穫を書かせて頂く時間をもらいました。
取引先の将来を担う(もうトップの方もおられますが)人材が育っているということです。
ナルミさん(橋口取締役、42歳。ご本人に伺いました)、中川政七商店さん(今や飛ぶとりも落とす勢いの社長。おんとし、30代)。
やわらかくて、人を判断して対応し、熱さも感じられる。
いいです。
よい人だけではいられない。
それがトップの辛さ。
結果を出すことは、最低条件。
(本当に傾けることはなくても、その人を知る上でも)、
話を聞く耳を持つことの大切さは、感じられる。
ますます伸びていかれるであろう会社。
楽しみですね。
(そして45歳を過ぎた頃に、)
本物や大切なものは実は周りに有り、一番感謝をしなくてはならないことに気付いて欲しい。
意外にわかってはいるようで、わからない場所なので。
無くさない前に。
多忙がゆえに甘えてしまう部分が、後悔するところですよね。
特に親であったり、若い時に良くしていただいた方々だったり。
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