ユ「なぁ。あれからぷっつりなんも言ってこないなぁ」
チ「いつもの事じゃないですか」
ジ「そうだよ」
ユ「相変わらず適当だな」
チ「人間そんな変わりませんよ」
ジ「そうだよ」
・・・・・・・・・。
俺の名前はパク・ユチョン。通称ネギ太郎。
なんでこんな話をしてるかって?
ついこの間、始まった?ばかりのこの物語。はっきり言えば見切り発車したのはいいが、一部のちょっと気のお狂いになられてる読者様からは続き~~って言われてるわけよ。
なのに早速放置なわけ。
まーまーこうなることくらいはほんのり予想してたわけ。
だってヒョンのセンイルが近いから。
「
いやぁぁぁんっ
閃いちゃったぁぁぁぁんっ
」
って、そりゃあもう(;¬_¬) ぁ ゃι ぃ声だして、PCに向かってたわけよ。管理人さん。
ニタニタニタニタしながら一人でヾ(*´∀`*)ノキャッキャ言いながらさ。一応頑張ってたわけ。
だから俺たちもヒョンのセンイルだからってことで、おとなしくしてたわけよ。
ネギが元気良すぎて“なんか照れる”とか言われても。
そしたら、チャミがあ・・・通称わさぶろうが言い出したわけよ。
チ「そういえば・・・僕急にわさびになったじゃないですか」
ユ「そうだね」
ジ「うん」
チ「あれからなんか腑に落ちなくて・・・急に変更したしおかしいなって思ってたんです」
ユ「そう?あの人いつも気まぐれジャン?」
ジ「だよね」
チ「いや・・・そうでもないとこあるんですよ。たまには真面目に特に物語については考えてることあるんですよ。まぁほぼヒョンのことですけどね?」
ユス「・・・確かに」
チ「んで・・・僕は思ったわけです。僕ですよ?僕!」
ユス「・・・・はぁ?」
チ「僕の事を考えてて、急にキャラ変更ってないと思うんですよねぇ」
ユス「・・・・・そう?」
チ「はい。ありえません。僕の予想だと流れはこうです」
ユス「よっ!名探偵わさぶん」
チ「なんですかわさぶんって・・・稚拙なネーミングやめてもらえます?」
ユス「・・・・こえぇーよ・・・んでなんだよ」
チ「・・・僕たちのこと薬味で例えた→閃いた・・・結果薬味三兄弟誕生になるわけですよ」
ユス「ふむ」
チ「書くなら名前決めなきゃ→ネーミング→そこで・・・たぶんですよ?」
ユス「うん」
チ「僕パクチーだったですよね?」
ユス「うんうん」
チ「ヒョンたち、ネギ太郎にゴマ次郎なんです」
ユス「うん」
チ「そしたら僕は・・・パクチーだから・・・きっとこうだったはずなんです・・・パクチ三郎」
ユス「ぶっ」
チ「でも・・・ゴロが悪い上に、あの人ですよ?きのこ見てジェジュン茸とか替え歌しちゃう人ですよ?」
ユス「・・・なに?なんだよ」
チ「きっとこうです。パクチロウ・・・・」
ユス「・・・・え?」
チ「いいですか?管理人は日本人です。漢字にしたら?朴遅漏」
ユス「・・・ほぇ?」
チ「んーヒョンたちも勉強しないといけませんね。日本語で遅漏っていうのはですね・・・男性が性交渉の際なかなか逝かないことを遅漏っていうんですよ!いわゆる早漏の対義語ですよ」
ユス「・・・・ちろう・・・そうろう・・・えぇ???」
チ「きっとその名前だと、みんなに何言われるか分からない!だから無難なところでわさび!わさぶろうになったと。ヒョンもキャナダで言ってましたしね」
ユス「まじか?」
チ「えぇ・・・携帯のフリーメモで発見しちゃったんですよね」
ユス「・・・・最低だな」
チ「いまさらですか?もう慣れましたけど」
ユス「・・・・」
ってな事があったわけ。
管理人問い詰めたら、
♪~( ̄ε ̄;) ぴゅ~
って逃げるようにどっか行っちゃったけど・・・あの反応なら間違いないんだろう。
パクチロウって・・・どんなセンスだよっ!
しかもパクって言うなっ!!!ボケェェェェェェ!!!(▼皿▼メ)ノ
まだ、なんも考えてないだろうから
これだけはどうしてもマンネがみんなに伝えてくれって言うもんだから言っておきたかったんだ!!
じゃ。また近いうちに会えることを祈ってるよ。
薬味三兄弟~ちゃぁ~らん![]()


