母になって2ヶ月
忘れないうちにブログに書き留めておこう


私が出産でお世話になった産婦人科で、京都市にある「ハシイ産婦人科」
私の実家から車で15分の場所で、
皆さんとてもフレンドリーな方ばかりで快適な入院生活を送ることができた
院長先生始め、担当医先生も助産師さんも看護婦もみなさんにはとてもお世話になりました



入院のきっかけは、出産ではなくて
尿管結石の疑いで39週で入院した

最初は何の痛みかは分からずに右の肩甲骨あたりが痛くて湿布を張って様子を見てた

そして、入院する1日前の深夜に激しいわき腹あたりの痛みが感じ、息子くんのことが心配になって受診したが、痛み止めを飲んだら治まり一時帰宅

次の日に検診を兼ねて病院へいくと、尿管結石と告げられ、激しい痛みにより入院することになった

その痛みと入院4日目から始まった破水・陣痛の痛みとで、ナースコールもいっぱい鳴らしちゃった
陣痛の時には、両方の痛みで母と助産師さんにはわがままばっかり言っちゃった

それでも、嫌な顔ひとつせずに親身になってもらえたので感謝の気持ちでいっぱいになった
ご飯もお祝い善も美味しくて、真似したくなるようなメニューばかりだった
強いて言うなら、ちょっと味が濃かったかなぁ
部屋も出産が近づくたびに、尿管結石の時は大部屋、陣痛が始まったらお風呂なし個室へ、出産を終えたら風呂あり個室へお引越しした

少し面倒くさそうにも見えるけど、ケースバイケースで金銭的にも精神的にも無駄のないお部屋の使い方に満足

入院中に一番助かったのは、入院中に尿管結石の検査で泌尿器の病院へ行くとき、息子を産婦人科の助産師さんが見てくれたこと
こんなことは他の妊婦さんにはめったにないと思うけど、いざこんなことになってしまったときに息子を預かってもらえたことが何より安心して尿管結石の診察を受けることが出来た
母はひとりでは動けなかった私の付き添って近く大きな病院へ行き来してくれていたので、息子くんを預けれず、困ってたから
母はひとりでは動けなかった私の付き添って近く大きな病院へ行き来してくれていたので、息子くんを預けれず、困ってたから退院後には、1ヶ月検診で息子の誕生アルバムと私のアロママッサージをプレゼントしてもらえた
生まれたばっかりの写真はありそうでなかったので、すごく嬉しかった



お見舞いには母方のお祖母ちゃんに3番手の伯母さん、従姉に従姉の子供さん、中学の友達が美味しいお菓子を持ってきてくれてすごく嬉しかった

来てくれた事に感謝

次の子供もこの産婦人科で産みたいなぁ
