先日夜中に母に起こされ


やっぱり特養行きたくない


と言われてから、


夜、熟睡できずにいました。


今朝は

夫が早朝からこちらに来てくれたところ

母も


自分の娘は、自分の専属ではなかったことに気づいたようで、

夫とも入所の話を穏やかにしています。


入所に備え、

チェストなどを運んだ折に、


「同じユニットにお話しが通じそうな方がいるように配慮しましたよ。」

と言っていただき、

心配していたことが

言わなくても分かっていただき


ありがたい


もう、本当に感謝です。


夫も

きれいだし、近いし

よかったね、


と確認できて安心のようです。


まあ、これからいろいろあるでしょうけど、

その都度、信頼できる人に相談しながら

切り抜けていこう


と思ったところです


秋晴れ

飛行機雲