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chieのデボーションブログ

聖書を読んで感じたことと、日記。


みことば

不信者と、釣り合わぬくびきをいっしょにつけてはいけません。
正義と不法とに、どんなつながりがあるでしょう。
光と暗やみとに、どんな交わりがあるでしょう。





かんさつ

ここは、夫婦の話しだけど、私は今のコロナと私の家の関係と感じた。






てきおう

毎日のニュースで、コロナの情報が流れてくる。

コロナ以前からニュースをあまり見ないようにしているけど、今回は幼稚園や教育関係のスケジュールがどうなるか、コロナの性質が変化してるみたいだから、気を付ける事などの情報は知りたくて、TVを見る。


そして、今日から近所のモールは1ヶ月お休み。

そう言うの聞くと、あれ、あそこの業種大丈夫かな?あそこは?など心配が出てくる。


それで心が不安になり、抗不安薬を飲む。
すると不安は消える。

するとやっぱり私は不安にやられてたんだ、と思う。


私は忙しいと言い訳してデボーションしていなかったし、やっぱりデボーションは不安に打ち勝つ為にもは必要だと再確認。


最近はアップはしなくても聖書を読んでいる。



今日の箇所で、不信者と釣り合わぬくびきをいっしょにつけては行けません、と読んで、今の世の中はサタンが支配しているから、TVの情報で不安になるのは、サタン、そこに同調する必要は全くないと思った。

もちろん情報は必要。家から出てよいとか、買い物から良いとか、知らないと行けないことはあるから。

でもそれ以上の気持ちの部分を乗せられないように気を付けなきゃと思った。

気を付けてTVを見ているのに、不安に乗っかってしまうから、どう対処しようか、神さまに聞いてみよう。




だからこそ
1. 神さまの望んでいることを、耳を澄まして聞く。
2. こんな時にこそ、私の出来る事を探す。
3. デイリーデボーション!!





祈り

神さま。

今、世の中が混乱しています。

早く、元の生活に戻してください。

しかし、この




あーこどもおきた











みことば

"たとい、私が人の異言や、御使いの異言で話しても、愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。"
コリント人への手紙 第一 13章1節









どう思ったか


私は子供を躾けている時、怒る。

よく、怒る時に怒りの感情はいれてはならないと言われる。

親らしく、良さそうなことを言っても、心の中は苛立ち。


子供がわざと牛乳をこぼした、物を投げたとなると、イラっとしたりする。


これをなくす事は今の私には至難過ぎる。

祈っていき、取り除いてもらおう。







祈り

神さま。

私は自己中心的です。

自分さえ良ければと思っているところが多いにあります。

そんな私だとイライラが多いと思います。

神さま、私から自己中心を取り除いてください。


私を品性の女性にしてください。

お願いいたします。

あなたの喜ぶことだけ出来ますように。

イエスさまのお名前でお祈りします。

amen












我が家は胃腸炎が流行っていて、娘、息子、娘ぶり返し、私、息子ぶり返しとなった。

胃腸炎だと元気でも保育園はいかないので、公園へ。

アイスを作るのが好き。
最近はトッピングもする。









祭日は家族で横浜のズーラシアへ。



冬は動物がお休みが多いかな。

でも子供たちは楽しんだ。



胃腸炎で寝込む娘。

痛そうだったな。





教会の女性たちで横浜の三渓園へ。

凄く楽しかった。

鯉に餌をあげたり、子供を連れて行ってあげたいと思った。






最近はパン作り。
簡単に作れるパンで、自分たちでこねて焼く。

楽しくて美味しい!













近況は、私も娘で公文の体験をしていて、来月から入会予定。

現在の習い事は、ピアノ、フラ、ドラキッズ。








私は昨日からファスティング。
胃腸炎で2日食べれなかったら2キロ痩せた。
そんか時にファスティングって言葉をきいて、この機会にやってみたくなった。

そして始めて1日で-1キロ。


この1年で7キロ太ってしまったから、戻したいところ。

今のところ、体重が減って思うのは、顔がスッキリした。
体が動かしやすい。
肩のラインがスッキリした。




少し前に、独身時に良く言っていた服屋さんの服が、ことごとく入らなかったので、どうにかしなければと思っていたところ。

何を着てもおばさんに見えてテンションも下がる。

久しぶりに美容にチャレンジしてみます。










今日は教会の女性たちで横浜の三渓園。

入ったら大きな池。
横浜にこんなところがあったのか、ってびっくりした。






天気が良くて、とっても楽しくて、たくさんお喋りして、最高のお出掛け。



私の中では、ある気付きもあった。




それは、古民家の中を見ているとき、、昔の人の暮らしが、そのまま残っていて、祖父への思いが変わったこと。



私は祖父をなかなか許せないでいて、なんで幼い私をいじめたの?あんな言葉を毎日何回も。
なんで可愛がってくれないの?って。



でも、昔の人の暮らしを見て、今の時代よりも小さい畳を見ていたら、「ああ、おじいちゃんは生きていてくれただけで良かったんだなー」って分かった。








そして、命を繋いでくれたこと。


おじいちゃんがいなければ私はいない。

父も、母とも会えていないし、妹たちも、私の子供たちも。
そう思うと、それだけで良かったんだ、って妙に納得してしまった。


祖父への内省や取り組みや、もう10年くらい続いているし、まだあるのかも知れないけれど、神さまは、どんどん玉ねぎの中を見せてくれている。



面白いです。
神さま。



そして、もう一つ気付きがあった。



鯉に餌をあげている時に、エサに群がるコイや鴨を見て、「神さまも私たちに必要な食物を与えてくれてるなー」って思ったこと。

つまり、日常の出来事からデボーションが出来てる事に気付いた。



それと少し前からやっている、自分を整えてから人と喋ることや、気持ちを落ち着けること。

こちらも、少しづつだけど、気張らなくても自然に出来るようになってきた。


自分を整える、マインドフルネスしてから人と接していく、神さまの望んでいる言動を意識することが、少しづつ、私の身となっていくことを気付かせてもらった。

それは、とても嬉しい。



私はいつも余計な事を話してしまって後悔することが多かったし、コミュニケーションに苦手意識かあったから。




神さまは私の必要を満たしてくださる。




"主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。
主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。
主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。"
詩篇 23篇1~3節