みことば
あなたを慕い求める人がみな、 あなたにあって楽しみ、喜びますように。 あなたの救いを愛する人たちが、 「神をあがめよう」と、いつも言いますように。
かんさつ
神さまからのメッセージ。
楽しみ、喜びなさい。
私に出来ないことはない。
私を信頼しなさい。
委ねなさい。
絶えず喜んでいなさい。
求めなさい。
常に求めなさい。
てきおう
出産した日は「産後ハイ」になっていたと思う。
産んだ直後から良く喋り、恥ずかしいと言う気持ちがなく、気分が良い思ったままを家族に話す。
母親への私を産んでくれた感謝を感じ、母親に「産んでくれてありがとう」と伝えた。
出産前まで夫への不満もあったが、一気に消え、毎日家に帰ってきてくれること、一緒に寝れるだけで良いと思い、夫にも感謝のメールを送った。
自分の気分の違いに驚いた。
ここまで書いて途中
クリニックのサービスのエステを受けさせてもらって、リラックスの中、感じたこと
神さまが、おつかれさま、良くがんばった、えらかった、ありがとうと言ってくれていること。
同時に、持っている思い込みについても教えてもらった。
私は不幸な事、人生が似合っている。
私はつまらない存在だ。
私の話しはつまらない。
私は人に話しを聞いてもらえない。
などの思い込みがあること。
他にも、心からリラックスしにくいこと。
子供のことしなきゃ、
家の事やらなきゃ、
自分を成長させることをして人などへの不満を減らさなきゃ
私は常に忙しくて、慌てている感じ。
いま、私は入院していて、出産を終えて、赤ちゃんは新生児室で助産師さんに預かってもらえて、娘は一時保育に行っている。
それなのに私の心は、あれしなきゃ、これしたいで忙しくしている事にも気づかせてもらった。
エステ大事かもー。
リラックスしている中で、たくさんの事、自分が知らなかったことを教えてもらった。
本当にリラックスすることを覚えたい。
もっと自分を大事に大切にすること。
自分を哀れみ、励まし、ケアしていくことを覚えたい。
お金をそこに多少使っていくこと。
私の心が、家族に、周りの人に影響する。
退院したら、母親が来てくれるけれど、ちゃんと甘えて自分をケアすること。
夫を信頼して子供を任せることをしたい。
私もやらなきゃ、は一旦置いといて、甘えること、人に頼ることを覚えたい。
産前の不満だらけの脳内。
産んでから、次の日の朝までの産前ハイ。
その夜には産後うつっぽさを感じてお薬を飲んだ。
私はホルモンに支配されている。
それで思った。
私は前回の妊娠から、すでに若干のうつになっていたんじゃないかと。
結婚して、妊娠して、一緒に住み始めてから、私は良いことも不満も、たくさんたくさん感じてきて、それは自分の思い込み、相手の問題、そして私のホルモンの影響があったのではないかと思った。
私は、とにかく精神的に楽に生きたい。
出来るだけ楽になりたい。
私にとって「楽」って言うのは、「心地良く生きること」
肯定的に、幸せな脳内で、人を認め、神を崇め愛し、神に愛されていることを感じること。
神さまー!
私はもっと楽に生きたいです。
私のホルモンを整えてください。
私の思い込みを受け取ってください。
委ねたいです。
助けてください!
哀れんでください。
愛してください。
私があなたの愛をたーくさん浴びるように受け取れますように。
家族の信仰を深めてください。
イエスさまのお名前でお祈りします。
amen
産後2日目。
スリングが気持ち良さそう。
スリング気に入ったみたい❤️
すぐ寝んね。
昨夜、義母も来てくれた。
道に迷いながらも時間掛けて来て下さった。
感謝。
面会の時間外になってしまったのに、快く対応して下さった助産師さんたちにも感謝。。