みことば
『この後、わたしは帰って来て、倒れたダビデの幕屋を建て直す。すなわち、廃墟と化した幕屋を建て直し、それを元どおりにする。
どう思ったか
今の私にとって、希望になるみことばだった。
元どおり、いや、元どおり以上にしてくださることを信じている。
日記
入院して、内省たくさんした。
祈ったり、セルフカウンセリングしたり、人と話して励まされたり、いろいろあったなー。
退院は明後日の予定。
31日から1週間の予定だったけど、まだ元の生活に戻るのが不安で少し伸ばした。
明後日は夜まで妹が来てくれるので、一安心。
日曜日には9時からお手伝いさんが2人来てくれて荷ほどきが大体終わる予定。
来週の平日からは、新しいファミサポの方の面談からの見守りをしてもらう。
その間、私は家事を軽くしたり、休ませてもらう。
数日間、生活してみて、それでも疲れてしまうようだったら実家に帰る。
実家では、両親はいるけど、夏歩が新しい保育園になるし、なるべくこちらで元どおりの生活をしたいところ。
ファミサポさん、お手伝いさん、友人、旦那さんの力を借りて、戻りたい。
メモメモ
今回、内省やセルフカウンセリングしたこと
不安心配
気を使い過ぎ
出来ない
家族に愛されていたと知ること
信仰
元の生活に戻る事への恐れ
お薬への恐怖を取り除く
一つ一つ、私には旅だった。
特に、信仰が深まったのは良かった。
やっと、この世界は神さまが作ったのだと信じた。
進化論は嘘だと。
お薬への恐怖はまだ途中。
もう少しセルフカウンセリングで抜けていきそう。
今回、セルフカウンセリングが深められたのも良かった。
これからの安心、強みにもなると思った。
あと、委ねること。
脳さえも委ねる…恐いけど、神さまに委ねる。
私を、委ねる。
家族を、委ねる。
「委ねる」が、少しだけ分かった気がした。
ここは悟ったら凄い領域だと思った。
私は全然委ねていなかったと知った。
祈り、答えを聞いて、たまに言いつけ守る程度だった。
祈り
神さま。
この期間をありがとうございます。
たくさんの気づきを与えてくれました。
感謝です。
ずっと…生きづらかった。
それが無くなりました。
原因は家族に愛されることだったんですね。
その家族はあなたが与えてくれたもの。
それをちゃんと受け取ってこなかったからだった。
他にも、私がAll OKの人になれますように導いてください。
ネガティヴを受け入れ、あなたに取り扱ってもらい、委ねることが出来ますように。
全てを感謝します。
全てを委ねられますように。
イエスさまのお名前でお祈りします。
amen