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chieのデボーションブログ

聖書を読んで感じたことと、日記。


最近、頭がごちゃついてる。



なぜか。

アウトプットしてないから。
デボーションしてないから。
やりたい家事が溢れてるから。
育児で家事がはかどらない。
家事で育児がままならない。
祈りの時間をまとめて取ってないから。
次なる賜物がはっきりしないから。
体調が万全じゃないから。
家族の体調も崩れてるから。
そしてメンタルもきてるから。









子供との時間を作りたくて家事終わらせたくて、でも早起きは出来ない日ばかりなので、夜中に起きて時間を作ったりした。

すると疲れが取れなかったり、風邪引いたりで体調不良が続いている。



私は体調良くなかったり、やりたい事が出来ていないストレスでメンタルに影響が出る。



起きてもいない最期ことを不安に思ったり、「自分の人生は最後は良くない」などと考えが浮かんでくる。


でも、そんな中でも神さまは優しくて、このシーズンを通して私に教えたいこともある。


私の奥にある、自己概念に気付かせてもらえた。


私はみじめな人間だ。
私はみじめな最期を送る。
私はみじめな人生だ。
私は何をするにもみじめだ。

私はズルいところがある。
私はズルい人間だ。

私はカッコ悪いことばかりする。
私はカッコ悪い人生を送る。

人は私になど関心を持ってくれない。
人が私を相手にしないのは当たり前だ。



こんな思いがしっくりきてしまうことに気付かせてもらった。


私にはまだまだいらない思い込みが奥にあって、神さまの娘としてのアイデンティティが確立されていないなー。




体調良いときは、こういうの出てこないんだけど、最近は出てくるでてくる。



スキーマって言うのかな、ビリーフだったり、間違った思い込みは根深い。


これらの思い込みは、全て幼少期におじいちゃんから言われた言葉から始まったと感じる。


おじいちゃんのことは、何十回と向き合った。
もしかしたら、100回だって超えたかも知れないのに、本当に根深い。











今回のストレス、「やりたい事が出来ない」から始まったと思う。

娘の時も、生後5ヶ月からストレスが出だした。

赤ちゃんの起きている時間が増えて、自分の時間が取れなくなってきたから。
しかし、その時はファミサポさんに来てもらい娘を見ててもらい、やり過ごした。
娘が1歳になれば、一時保育もスタートして、自分の時間は確保出来た。


今、息子は8ヶ月から手がかかるようになってきた。
5ヶ月から3ヶ月間は歩行器に乗っていて、それで1日合計2時間くらいは私は手が空いた。
しかし、成長して、歩行器から出れるようになったり、後追いも始まり、私から離れなくなった。

3年前のある雑誌で、タレントの鈴木えみちゃんが「娘は私から1メートルと離れられない時期があって」と言う記事を見た時に「1メートルも離れられないとか、そんなのあるの?本当だったら大変だな」って思ったけど、息子は1メートルどころか、10センチ離れただけでもうえーんと泣き始める。

もちろん機嫌が良い時は私が側にいれば、パパやお姉ちゃんの所にハイハイして行くが、私がいなくなりそうになると、泣いて追いかけてくる。

すっっごい、可愛い。

こんなに私を必要としてくれて、満たされるし、息子の存在も仕草や体も全て可愛い!!けど、大変。

いつも息子を小脇に抱え、生活している。

寝ても、おろすと起きるか、そのまま寝ても15分で起きてしまう。


とにかく、自分の時間がこの2ヶ月一気になくなり、ストレスになっているのだ。





タスカジさんに来てもらい、やれるところはやってもらっている。

しかし、手洗いしたい洗濯物など、自分の方法でやりたい物は自分でやっている。



あと、秘書が欲しいなどとも前から思っている。

それは、リサーチのサポーター。

私は物を買う時に、徹底的に分析したり、調べたり、納得して購入するのが好きなタイプ。


今欲しい物は


コピー機
食器棚
掃除ロボット
冷蔵庫
洗濯竿


私の欲しいものを伝えたら、機能や価格などをリサーチしてプレゼンしてくれて、「さあ、どうしますか?」ってやってくれるサポーターが欲しい。


自分でリサーチするの好きなんだけど、今は追いつかない。



私は、主婦のパラダイスの領域に行きたい。


そんなの怠けてるとか、贅沢だとか、思うけど、一度行ってみたいんだ。








毎日の生活。


幸せだけど、家事ストレスがある。


私は育児中の専業主婦で、毎日の家事育児は当たり前かも知れないが、正直私にはキャパオーバー!!


3歳と0歳の子供の「自己肯定感」を育む育児をしたい、と思いながらの家事負担は、私が今までしてきた仕事より大変だ。




子供が話し掛けてくる時は家事をしていても快く応えたい、子供と遊んだり、しっかり向き合う時間に余裕が欲しい。

家族の健康を考えたメニューを組み、旦那さんが喜ぶ料理を作りたい。

離乳食期にいろんな味を知って欲しい。



生活がバタバタすると、気持ちが焦り、子供をムダに叱りやすくなる。
だから、明日着る服を用意しときたい、など、出来るだけ明日がスムーズになる事前準備をしておきたい。

私も家族も気持ちよく過ごしやすい部屋にしておきたい!



しかし、今の私は疲れやすいし、42歳私の、小さい子2人の育児はギリギリかはみ出してる。




どうにか家事の精神的、肉体的負担を減らしたーーい!とここ1ヶ月くらい毎日考えている。




お手伝いさんを月2回。
夜中に起きて家事。


をしてきたけど、足りない。


睡眠時間を削ると、私は疲れが取れなかったり、風邪を引いたり、体調不良が長引くし、ストレスになり、気持ちが焦り、パニック発作手前の症状が出る。
また入院するのは困る。


家事、育児の心残り、気掛かりを溜め込んだ毎日から解放されたい。

溢れた家事を気にせず、育児に集中したい。
キレイに片付いた部屋で、家族とゆっくり過ごしたーい。



はー。

アウトプットだわー。









私は、お手伝いさんの日数を増やす事にしたいって結論にたどり着いた。



● 私にしか出来ないこと。
神さまとの時間、家族とのクオリティータイム。


● 私がやりたい事。
離乳食作り、毎日の洗濯、ルーティーンが楽な家事。


● サポートしてもらいながらやりたい事。
整理収納、たまにチャイルドケア。


● 私じゃなくても良いこと。
掃除。
作り置き。買い物。






家事を乗り切るパートナーにサポートしてもらいながら、主婦のパラダイスの領域に辿り着きたいのだ。




その為には、お金。

はい、お金が必要でございます。



以前、知り合いの中から、一緒に主婦をしてくれる人を祈り求めたが、道は開かれなかった。
祈ったけど、知り合いに時給1000円で家事育児をしてもらうのは、少し面倒でもあった。

それは、お願いするにしても、「すみません、お願いがあります、本当に申し訳ありませんが」などとお願いし、やってもらった後も「ありがとうございます!!本当に助かりました、感謝です」

などと、お金が発生しない&少ないと、私は申し訳ないと思ってしまうタイプ。



なので、お互いが納得する金額でのタスカジさん「お手伝いさん」の日数を増やしたい。


時給1500円の3時間。

これを毎週。
出来れば、来月は週2回でも良いかも知れない。

交通費も含めて、約1回5000円。

週1で月2万円。
週2で月4万円だが、それで私の家事ストレスから解放されるなら、是非そうしたい。


幸い最近の投資が順調で、そこにお金を使いたい。



よく、育児の時期を覚えていない、って話しを聞く。
大変過ぎて、なぜか覚えてない、って。


私も今までの4年間、あまり覚えていない。
写真を見れば、その時期はあったはずなのに、記憶があまりないのだ。

私は、この幸せで貴重なシーズンを、覚えていたい。

子供の、可愛くたまらないしぐさや会話を覚えていたい。
旦那さんの今の若いシーズンを覚えていたい。


ストレスの少ない中で、神さまが与えてくれた家族を、楽しみたいのだ。








神さま。

私に家族をありがとうございます。

私の生活を、どうにかしてください。

あなたの、御心の生活がしたいです。

家事育児に追われる、焦りながらの生活はもう嫌です。

毎日、あなたとの時間を過ごしたいです。

神さま。
こんな私を愛してくれてありがとうございます。

私のために十字架に掛かって死んでくださり、ありがとうございます。
3日目に、蘇ってくれてありがとうございます。

私にあなたをもっと教えてください。
知りたいです。

神さま。
あなたの与えてくれた人生を、家族を友人を、全てを感謝します。

イエスさまのお名前を通してお祈りします。

amen







フラを習い始めた。
ダンスする喜び。
神さまに自分を捧げる喜びなどなどを知って欲しい。





パパとディズニーシー。

子供に、たくさん楽しんで欲しい。
親に、何より神さまに愛されていることを知って欲しい。


最近は、家で1人遊びをしている事も多い。
もっと、一緒に遊んであげたい。




もっと、気持ちのゆとりの中で育児したい。
子供との時間を、大切にしたい。

いろんな事を体験して欲しい。
これは、はじめての自分のお花。


半年ぶり!?くらいのニューホープ横浜で。
たくさんの方に抱っこして頂く。

抱っこしてもらうのは、最高の祝福だ。

愛をもらう。触れてもらう。繋がらせてもらう。

喜んでもらう。喜ばせてもらう。

神さま、感謝です。



昨日は礼拝が終わってから、みなとみらいの遊園地。
家族は、神さまが私に哀れんでくださり、与えてくれたスペシャルなプレゼント。