聖書
幸いなことよ。
悪者のはかりごとに歩まず、
罪人の道に立たず、
あざける者の座に着かなかった、その人。
まことに、その人は主のおしえを喜びとし、
昼も夜もそのおしえを口ずさむ。
その人は、
水路のそばに植わった木のようだ。
時が来ると実がなり、その葉は枯れない。
その人は、何をしても栄える。
悪者は、それとは違い、
まさしく、風が吹き飛ばすもみがらのようだ。
それゆえ、悪者は、さばきの中に立ちおおせず、
罪人は、正しい者のつどいに立てない。
まことに、主は、正しい者の道を知っておられる。
しかし、悪者の道は滅びうせる。
ここの詩篇、どれも良かった。
信徒でもデボーションした。
気付きがいっぱいすぎて打ち込むのはやめとく。
昨日は礼拝の後、茨城に帰ってきた。

叔父さんの思い出話を聞いたりした。
叔父さんは死にたくなかったみたい。
高い治療や飲み物や抗がん剤治療したけど、効かなかった。
私は信仰持てて良かった。
おじさんが天国に行けるように祈ってる。
お母さんの実家は食べ物屋さん。

久しぶりの親戚やいとこに会えて楽しかった。
甥っ子は私にとって本当可愛いし、たまらない。
叔母がFacebookやってて繋がったり、面白い時代になったなぁって思う。
陸亀の桃太郎。

お母さんがネギを切る「ねぎまる」二代目を買ってくれてた。

陽平には「ねぎ姫」と呼ばれている。
白髪葱とアサツキは常備していて切れる事はほぼ無い。
あと15歳若かったら「ミス ねぎ」になりたかったなぁ。
ねぎの魅力を語るのに。