3ヨハネ1:9 | chieのデボーションブログ

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聖書を読んで感じたことと、日記。


☆聖書

御使いのかしらミカエルは、モーセのからだについて、悪魔と論じ、言い争ったとき、あえて相手をののしり、さばくようなことはせず、「主があなたを戒めてくださるように」と言いました。




相手にそのまま返さない。
神様に話しを聞いてもらう。









12
彼らは、あなたがたの愛餐のしみです。恐れげもなくともに宴を張りますが、自分だけを養っている者であり、風に吹き飛ばされる、水のない雲、実を結ばない、枯れに枯れて、根こそぎにされた秋の木、





自分だけ養っていると物心共に貧しくなる。











16
彼らはぶつぶつ言う者、不平を鳴らす者で、自分の欲望のままに歩んでいます。その口は大きなことを言い、利益のためにへつらって人をほめるのです。



昨日のセミナーで思った。
フィードバックの難しさ。
変にほめたり、大きく言ったりせずに人に伝えたい。









22
疑いを抱く人々をあわれみ、



私には疑いがあります。
神を信頼して、疑い、恐れを手放したい。










祈り

愛する天のお父さま。

私を愛してくれてありがとうございます。

私があなたの喜ばれる考え、行いが出来ますように。

大事な人たちに祝福をください。
体調を守ってください。

愛するイエスさまのお名前でお祈りします。

amen