エズラ9:7 | chieのデボーションブログ

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聖書を読んで感じたことと、日記。

[みんな:03] 聖書
私たちの先祖の時代から今日まで、私たちは大きな罪過の中にありました。私たちのその咎のため、私たちや、私たちの王、祭司たちは、よその国々の王たちの手に渡され、剣にかけられ、とりこにされ、かすめ奪われ、恥を見せられて、今日あるとおりです。(エズラ記9:7)


[みんな:02] どう思ったか
咎=過ち。
私は今まで数えきれないくらいの咎があって、それによって人間関係が上手くいかないことがいっぱいあった。

良い関係を築くことに自信もないし、自分にも自信がないから、人と繋がるのが面倒だった。
「友達を増やすつもりもない」と強がって、本当は恐かった。

咎があるから、恥ずかしい思いをしたし、傷付いたり、苛立ったり悲しんだり、なんで私はこうなんだろうって後悔をたくさんした。

今マサさんの学びをして、神さまを教えてもらって、以前の私よりだいぶ咎が薄まったって思う。
それはすごく楽だし、幸せ。

まだ咎がある。
いっぱいあるし、きっとずっと一生ある。

でも、神さまの方だけを向いて、神さまが喜ばれる考えにして頂けるように祈り求める。

だからこそ・・・
1.デボーションで毎日神さまからのメッセージを聞く。整い続ける。
2.小さなこともなんでも神さまにホウレンソウして祈り委ねる。
3.毎日犯してしまう罪を悔い改め赦しを請う。


[みんな:01] 祈り
愛する天のお父さま。
全てに感謝します。
私の欲しいものをすべてくれてありがとうございます。
あなたからの恵みに満たされ癒されています。

もっとあなたと人に仕えたいのでまだ欲しいものがあります。
私がいつもあなたの方だけを向いていられますように。
私の咎を取り除いてください。
あなたにもっと従順でありますように。

私と大事な人の毎日犯してしまう罪を赦してください。
祝福を豊かにください。
領地を広げてください。
親しく御手が側にあり災いから守ってくださいますように。

愛するイエスさまのお名前でお祈りします。
amem







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