ルカ9:23 自分を捨てる | chieのデボーションブログ

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聖書を読んで感じたことと、日記。

今日からスタンダード。

大将がアシスタントで入っていて、その姿がとってもびっくりなのだ!!
朝、デボーションをしてきたって言ってたし、人に愛で仕えると言っていたし、とにかく凄かった。。
す~んごく輝いてる。
「そ・その笑顔は・・・」
大将の他のテーブルでの姿を見て、思わず声が出そうになった。 
それはそれは眩しいくらいで、私は正直今日一番の衝撃は大将のあったか~い愛に溢れる笑顔だった。



はな。 Scripture(聖書) 
イエスは、みなの者に言われた。
「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を背負い、そしてわたしについて来なさい。自分のいのちを救おうと思う者は、それを失い、わたしのために自分のいのちを失うものは、それを救うのです。(ルカ9:23~24)
 

はな。どう思ったか
私は自分の我を捨てるのが恐かった。
ずっと、ぎゅって握り締めていたものを手放すのは簡単じゃなかった。

我とか、低い自己概念、比較、思い込み、いらないはずなのに。

だいぶ手放した。

でも、まだある。
人にどう思われるか、執着。

もっと捨てたい!

そして神さまが喜ばれる考えが出来るようにしていただく。

だからこそ・・・
1 毎日のデボーションで自分を整える。
2 神さまになんでも祈り委ねる。
3 毎日犯してしまう罪の赦しを請う。


はな。 祈り
愛する天のお父さま。
全てに感謝します。

私と大事な人に祝福を豊かにください。
すべてはあなたの栄光になりますように。

イエスさまのお名前でお祈りします。
amen



今から宿題・・・あひる





ゴーギャン 


12月あたりにフランスに美術館巡りに行きたいと思ってる。

印象派が好きだけど、違う宗教画もゆっくり見たい。