士師記9-9 目的とか役割 | chieのデボーションブログ

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聖書を読んで感じたことと、日記。

おりーぶ 士師記9-9
すると、オリーブの木は、「神さまと人を祝福するために使われる油を出すことが、私の務めです。それをやめて、ほかの木の上にそそり立って何になりましょう。」といって断った。

おりーぶ どう思ったか
人が森の木に「私たちの王になってください」と頼んだ。
いちじくの木も「甘い実をならせるのが、私の務めです」と断り、
ぶどうの木も「神さまと人を喜ばせるおいしいぶどう酒を作り出すことが、私の務めです」と断った。

人にもそれぞれ役割がある。
私もこの木のように、神さまが求めてる役割を務めたい。

自分の実をならせてもらって、神と人に仕えたいなあ。

そのためにも
1自分の強み、賜物を知り、研ぎ澄ます。
2人と繋がり、人との違いを個性と楽しむ。
3祈り求め、委ねる。


おりーぶ  祈り
愛する天のお父さま。
今に感謝します。
周りを見渡すと、全てあなたの与えてくれたものです。
安心な部屋、緑、食べ物、私自身。
私自身もあなたがお造りになったのだと実感しています。

もっとあなたと人に仕えたいのでまだ欲しいものがあります。
私の役割を明確に教えてください。
そこに向かって、あなただけの方を向いて歩いていけますように。
私にあなたの道を分かりやすく示してください。導いてください。

私に祝福をうんとください。
GR協会、ヴュンシェに感謝します。
yさん、仲間、師、家族、出会ってくださった方々に感謝します。
お一人お一人の歩みに祝福をいっぱいください。
いつも守ってください。
癒し、満たしてください。
領地を広げてください。
御手が共にあり災いから遠ざけてくださいますように。

東北、そして世界中にもあなたの惜しみない愛を。
愛するイエスさまの尊いお名前でお祈りします。
amen




ふうちゃんに会いたいなぁ。
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