申命記8-12衣食住に欠けることなく
どう思ったかおとといかな、マサイ族の人達が携帯を持ってるってテレビでやってた。
それは中古でボロボロのコピー品。
でも人と連絡が取れるようになり、凄い便利になったって凄い喜んでた。
朝、起きてその事をふと思い出して、私、自分が住みたい環境に住ませてもらってる。
一緒にいたい人と一緒にいれてる!
きっとすごい恵まれてる、ってことを思った。
何が幸せって、人それぞれ違う。
アフリカの大草原に住んで、昔ながらの生活をするのも最高に素晴らしい。
私は毎日の衣食住に欠けることなく暮らさせてもらってる。
神さまが今の時代のこの国に住まわせてくれてる。
神さまが私にこの環境を与え、導いてくれたなら、なぜそうしてくれたのかまだはっきりとは分からない。
人に賜物を用いて仕えるためなんだろうけど、なんで私なんだろう。
これが確信に変わった時、また開ける気がする。
そのためにも
日々の生活で神さまがプレゼントしてくださる一つ一つに感謝して生きる。
毎日のデボで自分の心を整え、役割を確認する。
祈り、委ねる。
祈り愛する天のお父さま。
今に感謝します。
私の欲しいもの。見えるものも、見えないものも、全てを与えてくださり感謝します。
出来ないことのない全能の主よ。
尊い御名を賛美します。
もっとあなたと人に仕えたいのでまだ欲しいものがあります。
私を大いに祝福してください。
私の領地を広げてください。
祈ってくれる人に最高の恵みを与えてください。
御手がいつも共にあり私を災いから遠ざけてくださいますように。
私のすべきこと、役割を分かりやすく教えてください。
GR協会の領地を広げてください。
ヴュンシェの領地を広げてください。
yさん、仲間、師、家族、関わって下さるお一人お一人に感謝します。
いつもあなたの大きな愛に包まれ、癒され、満たされていますように。
祝福が豊かに豊かにありますように。
世界中にも平安を。喜びを。
愛するイエスさまの尊いお名前でお祈りします。
amen

