あんまり気にしてなかったんだけど、日本に帰ってきたら、ぴきーんってしてけっこう痛い。
帰った次の日、トレーニングに行って、原因が分かった。
肩がガチガチだって。筋肉が硬くなって神経を圧迫してるって。
場所からすると、肩が前肩になってたから痛めたみたい。
「まくら高くなかったですか?」
「高かったです。」他にも、肩を前に出す事はいっぱいしていた。
プールサイドで聖書を読んだり寝てる時、何時間もビーチチェアだった。
他にも、飛行機で本読んだり、寝たり、いっぱい前肩してた。
なのにストレッチは普段よりしていなかった。
日本で寒いから余計かたまったみたい。
でもトレーナーに固まった岩を砕いてもらって痛みがほとんどなくなった。
「とにかく温めてください」と言われ温めてる。なので、今日のデボは
真夜中になり、すべての人は眠ってしまっていた。しかし、ここにむちのために受けた背中の痛みで、眠ることのできない二人がいた。
そのパウロとシラスは、背中の痛みにもかかわらず、神に祈ったり、賛美の歌を歌っていた。
ほかの囚人たちは、この二人の様子をじっと見、彼らの口から出てくる言葉に耳を傾けて聞いていた。
どう思ったか痛くても、いつでも祈る。賛美する。
私の痛みの原因は姿勢の悪さ。
神さまと人に仕えるためにも、体調管理をする。
正しい姿勢をする。
祈り愛する天の神さま。
今に感謝します。
背中の痛みを通して、身体の大切さを教えてくれて感謝します。
もっとあなたと人に仕えたいので、まだ欲しいものがあります。
私から怠惰な心を取り除いてください。
いつもあなたに向かっていられますように。
小さく弱い私を哀れんでください。
いつも良い姿勢でいられますように。
長く、神さまと人に仕えられますように。
今月末までに部屋を出なければなりません、まだ引越し先が決まっていません。
あなたの御心に合う部屋に住ませてください。
GR協会を広めてください。多くの人があなたの愛に触れ救われますように。
ヴュンシェを広めてください。使うかたの肌がどんどん美しくなり、肌から元気になりますように。
yさん、仲間、師、家族、関わってくださる全ての方をお守りください。
いつもあなたの愛に包まれ、癒され、満たされていますように。
世界中にもあなたの惜しみない愛を。
愛するイエスさまの尊いお名前でお祈りします。
amen
