酒屋に嫁いだヨメの日記 -70ページ目

酒屋に嫁いだヨメの日記

三度の飯と酒がすき。

男の子のカーディガン姿が可愛すぎて萌える。

 

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上の子たちはほとんで着てくれなくて、

 

大事にとってあった、カーディガン。

 

スムーズに着てくれたこの日は、

 

やたらお洒落なぼくちゃんだった。

 

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高校生の時に好きだった人が、まさにカーディガン男子。

 

ボーダー、コーデュロイ、カーディガン、ニット帽。

 

「かわいい!!」って、好きだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもやっぱ、かわいいってのは、女子のもの。

 

男子に可愛いを求めちゃだめ。

 

いちいち、それ、かわいい狙ってるの?って思えてくる。

 

だんだん、どっちがかわいの?ってライバルになってくる。

 

だんだん可愛いにイライラしてくる。

 

だって、それより可愛くありたいもん。

 

男子は、かっこよく。優しくがいいな。

 

可愛いじゃなくて、かっこいいがいい。

 

かわいい男子が好きな時は、

 

なんだろ、母性が働いたのかな。

 

かわいさにきゅんきゅんしたな。

 

萌え萌えキュンキュン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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うちのかわいいオレ様は、

 

おしゃれしても、なんでも、帰ってきたら、パンツ。

 

かぶりつきたいお尻は、やっぱりかわいい。

 

いましかない、かわいい時期。

 

かわいくいて。

 

いちいち矛盾。

 

かっこよくなって欲しいけど、

 

いまはかわいくいてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「将来の夢、決めたの!!リュウソウグリーンになる!!」

 

って、最近いってるぼくちゃん。

 

そしたら、

 

「夢っていうのは、だんたんと変わるものだから、今、決めなくてもいいんだよ!!」

 

って、次男。

 

真顔で言ってた。

 

男前。

 

「オレも、昔は、仮面ライダーになりたかったけどね。」って。

 

かっこいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かっこいい男に育って。

 

愛のある男ね。

 

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パンイチでもね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

萌え萌えキュンキュン。