酒屋に嫁いだヨメの日記 -242ページ目

酒屋に嫁いだヨメの日記

三度の飯と酒がすき。

楽しみにしていたお祭りも、こないだの日曜日で終了。


朝から、お店でおみこしが来るのを待って、



追いかける準備。



朝から、「お祭りの靴がほしい!」とばーばと足袋をかってきて、足袋デビュー。


弟くんは、ドナルドダックの様な大きな足に。



いつもの道路が通行止めになり、お神輿、お囃子が練り歩く。


それがうれしくて、いつもの道をあるいてついていく。



「よ!坊主!きまってるな!!かあちゃんに着せられてるのか!?」


とおじさんに声をかけていただき、


お囃子の太鼓をたたかせてもらったり、


(おじさんかげにかくれている息子・・・。)



途中で、ジュース貰って、アイス貰って、スイカ貰って、


弟くんは爆睡。



起きたら、腹ペコ。




夜に備えて、いっぱい食べて、お昼寝。


夜まで焼きそばくさかったな、息子。








「楽しかったね!!」

って、その言葉だけで、満足。






いつまで、この服きてくれるかな。