この本に書いてあることが
ドンピシャだった件
今までのやり方だと無理ってことを
素直に認める
そこから幸せが始まる
そぅ書いてあった
実はそんなことを感じまくりの年末年始
ひとつの締めくくりは夢にみた
夢の中の私はカフェで働いていて
そこに、何年も逢えてなかったお父さんが
私の知らない女性と入って来た
夢の中の私は
お父さんが誰といるかより
お父さんと逢えることが嬉しくて
カウンターの中のでワクワクしてた
でも。。。
お父さんは
私をみることもなく。。。
私に気づくこともなく。。。
会計を済ませて帰って行く後ろ姿に
もの凄い怒りが爆発して
お父さんに殴りかかってた
夢はそこでさめて
初めに口にしたのは
まだか。。。
まだ恨んでるかぁ。。。やった
でもこの夢を何度も思い出してるうちに
お父さんに逢えると凄い喜んでた自分
殴りかかっていった怒りの中に
なんで私に気づいてくれへんねん
なんで私をみてくれへんねん
そんな想いがあることがわかってきて
どんだけ好きやねん
ってなった
それと同時にお父さんがいなくなって
どれだけ寂しかったかも
やっと認めてあげることができた
寂しいって認めるとやっていけない時もあって
認めることをしてこなかったけど
めっちゃ好きやんってわかると
辛くなる時もあって
認めてこなかったけど
そんな自分に
あぁ〜〜〜もぅ限界やなぁ。。。って
自分に負けた感じ
そしたら、凄い楽になった
それからは
やたらとお父さんの誕生日の数字をみる
自分から素直になること
そんなことも書いてあった
