ん?
んん??
んんんん????
それとも時代が変わったの??
時代が進むにつれてね、
オムツの性能は、
バツグンの給水力!!(余計だよ
)
そして蒸れない!!(勘弁してくれ)
いつもサラッと赤ちゃんのお尻を守ります!
いい商売文句だわー!
幼児のお尻は、正直、あんまり守らなくていい!
余計なお世話。
だと言いたくなる。
全然気持ち悪く感じない
子どもたちも、不快じゃない。
お母さんもね、オムツの取り方分かりません…。
幼稚園に上がるまでにオムツは取れてないとダメなんですか…??
っていう方がいます。
ダメじゃない。
でもね、
幼稚園は保育園と違って、
設備整ってないの…。
子どものお尻を優しく洗うシャワーなんてついてないところがほとんどなのよ。
オムツ替えをする清潔なフローリングや畳のような場所も物もありません…。
お尻を拭けるようになるのなんて、小学校上がるまでにできたらいい。
ただ、
おしっこが出そう!とか、うんちに行きたい!とか、そういう感覚は3歳までにつけてもらいたい。
子どもも人間だから、色んなことがわかってくると、時々現れる…
オムツの方が楽だから。
という、おさぼり(笑)
あとは、オムツにしたいがために、
トイレが怖いのー!
という、主演女優賞ばりの演技。
食べ物が大人と同じ。
出すものも
臭いも量も立派。
臭くないのは我が子のだけだよ。💩
なるべく、トイトレのコツをこっそり未就園のママたちには伝えてる。
オムツの脱ぎ履き覚えたと思ったら次はパンツに変わる。
幼稚園入園してわずか1ヶ月で起こるこの二段階の壁。
子どもにとっては大きな負担。
だということに少し気づいて欲しいです。
オムツを外すのは1歳から3歳までの
春から夏にかけてが頑張りどころです。