王一博(ワン・イーボー)は
抱きつきたいのも 抱きしめたいのも
肖战(シャオジャン)だけ。
これ実際に 会場で見た女の子たちは 絶叫したやろねぇ♪
また貼るけど、こんな感じで。
↑ 自分の汗を拭いたティッシュを丸めて
肖战に食べさせる 王一博(←変態やがな)。
そうとは知らず 食べ物だと信じて
口に入れる おジャンww
会いたくてたまらなくなって肖战の元に向かった王一博。
イボくんは普段 無表情が多いのだけど、
こと肖战に関しては 涙もろくて、すぐ泣いちゃう。
手を繋いでデートしたいのも 肖战だけ。
早く早く、手ぇ繋ご♡
発情して抱きたくなるのも肖战だけ。
他の男はどうでもいい。
おジャン、無邪気 & 無自覚過ぎるって。
女性芸能人も男性芸能人も 虜にしてしまう肖战。
気持ちは分かるよ。 これだけシュッとしてて
しかも顔面国宝で、可愛いなんて反則やもん。
これだけ素敵なひとは そういないけど、駄目よ。
このひとは イボくんのものなんだからね♪
嫉妬が尋常じゃない王一博。
タイ語 分からへんけど、
「後悔先に立たず」って感じの動画。
中国メディアは 二人の事を
「親密な友人関係」って報道しているけど
これのどこが「友人関係」なん?
もしも、もしもよ おジャンが女性なら
イボくんと とっくに結婚していると思う。
でも肖战が 今の姿だから、
イボくんは好きになったのかもしれないなぁ。
◇
そんな二人に贈る歌は
松田聖子さんの『ガラスの林檎』です。
40年前の 聖子さんが21歳の時の歌です。
サザンオールスターズの 桑田佳祐さんが
「聖子ちゃんの歌の中で 一番好き」と仰ってた曲♪
この歌の作曲者は YMOの細野晴臣さんです。
細野晴臣さんの おじい様は、
あの タイタニック号に乗船して
無事に日本に帰ってこられた唯一の日本人です。
しかし 待っていたのは強いバッシングでした。
「多くの人を見捨てて救命ボートに乗った卑怯者」と。
あの新渡戸稲造も、名指しさえしなかったものの
細野さんの事を批判したほどです。
なんてひどい時代だった事でしょう。
でも、細野さんは沈黙し続け、
恨み言は 一切言わなかったそうです。
辛かったでしょうに 本当によく耐えましたね。
細野晴臣さんが生まれて、
名曲の数々を世に出してくれました。
この『ガラスの林檎』は
松田聖子さんの歌の中で、私も一番好きな曲です♪
今日は この透明感のある 愛に満ちた素晴らしい曲を
王一博と肖战と、皆さんに 贈りたいと思います♪




