王一博(ワン・イーボー)は 

抱きつきたいのも 抱きしめたいのも

肖战(シャオジャン)だけ。

これ実際に 会場で見た女の子たちは 絶叫したやろねぇ♪

 

また貼るけど、こんな感じで。

 

 

↑ 自分の汗を拭いたティッシュを丸めて

肖战に食べさせる 王一博(←変態やがな)。

そうとは知らず 食べ物だと信じて

口に入れる おジャンww

 

会いたくてたまらなくなって肖战の元に向かった王一博。

イボくんは普段 無表情が多いのだけど、

こと肖战に関しては 涙もろくて、すぐ泣いちゃう。

 

 

手を繋いでデートしたいのも 肖战だけ。

 

 

 

発情して抱きたくなるのも肖战だけ。

他の男はどうでもいい。

 

おジャン、無邪気 & 無自覚過ぎるって。

 

 

 

女性芸能人も男性芸能人も 虜にしてしまう肖战。

気持ちは分かるよ。 これだけシュッとしてて

しかも顔面国宝で、可愛いなんて反則やもん。

 

これだけ素敵なひとは そういないけど、駄目よ。

このひとは イボくんのものなんだからね♪

 

 

 

嫉妬が尋常じゃない王一博。

 

タイ語 分からへんけど、

「後悔先に立たず」って感じの動画。

 

 

 

中国メディアは 二人の事を

「親密な友人関係」って報道しているけど

これのどこが「友人関係」なん?

 

 

もしも、もしもよ おジャンが女性なら

イボくんと とっくに結婚していると思う。

でも肖战が 今の姿だから、

イボくんは好きになったのかもしれないなぁ。

 

 

 

 

そんな二人に贈る歌は 

松田聖子さんの『ガラスの林檎』です。

40年前の 聖子さんが21歳の時の歌です。

サザンオールスターズの 桑田佳祐さんが

「聖子ちゃんの歌の中で 一番好き」と仰ってた曲♪

 

 

この歌の作曲者は YMOの細野晴臣さんです。

細野晴臣さんの おじい様は、

あの タイタニック号に乗船して

無事に日本に帰ってこられた唯一の日本人です。

しかし 待っていたのは強いバッシングでした。

「多くの人を見捨てて救命ボートに乗った卑怯者」と。

あの新渡戸稲造も、名指しさえしなかったものの

細野さんの事を批判したほどです。

なんてひどい時代だった事でしょう。

でも、細野さんは沈黙し続け、

恨み言は 一切言わなかったそうです。

辛かったでしょうに 本当によく耐えましたね。

細野晴臣さんが生まれて、

名曲の数々を世に出してくれました。

この『ガラスの林檎』は 

松田聖子さんの歌の中で、私も一番好きな曲です♪

 

今日は この透明感のある 愛に満ちた素晴らしい曲を

王一博と肖战と、皆さんに 贈りたいと思います♪