富士 サファリパーク ☆  その1 | アサコの日記

アサコの日記

家族とラブラドールとオカメイン子の生活日記

こんばんは。

朝から歯が痛すぎる あさちおこです (T▽T;)

年々 体のいたるところにガタが出てくるわ。。。 血液がったがただわ。。元気かしら。よっちゃん



そして このCM 見たことあるかしら??

静岡県と関東地方ではむかーしから流れてると思うんだけど(^-^)/車が古いわ 






昨夜 ずーと行ってみたかった 富士サファリパークのナイトサファリに行ってきたのよ ♪

昼間はピグに忙しいし 暑いし 夜は 富士の麓ということで涼しいし

なんせ ナイトは入園料が安い!! メンバーズカードや割引券を使えば 大人1人 1200円 

子供はいくらだったっけな?? まあ 昼間から比べると 半額以下でお得感満載なの ♡

それに夜は動物も動いてるっているし    ← 昼間も動くよっ


もうね 小さい時から このCMに洗脳されて育ってるから

ドッキドキのギットギト ドキドキ

ナイトは5時半からなんだけど 5時ごろから並んでいいって電話で言われたの。

5時に着いた時には 車は100台以上並んでたわ ( ̄□ ̄;)!! インフォメーションの嘘つきぃぃぃ

ナイトサファリは 先着約100名は あの 噂の

こんなのや

どうにか なるわ!!


こんなのに

どうにか なるわ!!

乗って園内をまわるんだけど  今回は 乗らないわ ( ̄へ  ̄ 凸 ってか 乗せてもらえないわ


最初は 小動物コーナーみたいなところを歩いて回ったのよ

カバ ハイエナ ヤマアラシ!!!  父ちゃんは大興奮だったわ ♡  
 
私と出会った時より 明らかに興奮してたわ (((( ;°Д°))))   カバ ≫ あさちお子 

どうにか なるわ!!

叶姉妹のコートかしら??

どうにか なるわ!!


ガラス越しなんだけど 近くで見ると ほんっとに家の犬みたいだった   (ノ´▽`)ノ

どんな犬だよ (●´ω`●)ゞ




それから 園内はさすがにサファリ感満載の香りだったわ ♡  ← ウンチだよっ

きっと 阿弗利加もこんな香りがするのねと残り香を漂わせ マイカーに乗車


どうにか なるわ!!

サファリゾーンは 車の窓から 野生生活をしてる動物をこっそり見るんだけどね

どうにか なるわ!!

気分はのぞき見  ( ´艸`)  こんなドキドキするの 小学生以来 ♡

それがね

学校終わって なかよしだったkちゃんの家に遊びに行った時の事   ← 話がずれてるわ

ドアの向こうから 色っぽいお声が。。。  


どうにか なるわ!!

その時は分からなかったんだけど 今思えば真昼間からどういうことよ??って思うわ

旦那さん 夜勤だったのかしら?? それとも  まざが!!ふふふふふふふふふふふふふふふふ

ちょっと そんな話じゃないわ         サファリパークレポートだったわ 


どうにか なるわ!!

最初の猛獣ゾーンでは


どうにか なるわ!!


普通に座ってるくま発見!!   動物園じゃスルーの動物なのに ここではヒーロー的存在!!


「くまだっ くまだっ。」ってリーは大はしゃぎ     知ってるよ わたしゃ34年も生きてるんだ



そしてお次は ライオンゾーン ライオン

CMの「ほんとにホントにホントにホントにライオンだぁ♪近すぎちゃってどうしよ」を大合唱しながら

ライオンを探せ!!!  気分は獲物を狙う原始人

一人 獲物を怖がるリー   ドアが開かないかしきりにチェック 。(´д`lll)

みんなも ライオンを 探せ  (‐^▽^‐)


どうにか なるわ!!



。。。。。。。。。。。。。。。。。。

もう 遠すぎちゃってどうしよう   泣

いいの ライオンは動物園で見たことあるもの      折りの外からだけどさっ



そして

タイガー        窓開けて撮っちゃったわ   ごめんなさい (;´▽`A``

だってね 窓越しで撮ると フラッシュで


どうにか なるわ!!

硝子に映った日焼けしたド人がうつったり    


どうにか なるわ!!

口元がだらしない熟女がうつっちゃって タイガーどころじゃないのよ ( ̄_ ̄ i)



いたわ  愛しのタイガーウッズ         窓を開けて撮った懇親の1枚

どうにか なるわ!!

のっそのっそ 歩いてた!!  リーは恐怖におののいて外を見てないわ


どうにか なるわ!!


このゾーンではこの看板が あちこちに建ってるのよ

猛獣の怖さが伝わってくるね   檻がないんだもの
 

どうにか なるわ!!



ダンジャーだわっ


そして草食ゾーンへ


ご飯の支度しなきゃだわ    その2へ続く